ライトノベリスト、ヘビーノベリスト

二次創作とSSを書くブログだったんですが最近は……。ライトノベルを読む!読むの遅いのなんとかしたい!

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魔法使いの夜クリアあああああ!




したのは昨日です!w





興奮冷めやらぬ状態だったので少し落ち着きました。しかし一日でクリアする方々は読むの速すぎる。。。

ええ、supercellの脳内再生が通学中、授業中、読書中、勉強中と止まらない状態になってしまっているw
これ病気だろ……


というわけでネタバレも含むのでまほよやる予定があるぞ! って人は引き返して下さい

さて、魔法使いの夜ですが、もう何年待ったんだろうなぁという感じで、とはいっても自分は2005年にFateやったわけではないのでそこまで待ってないんですが。それでもアーマーゾーン様からは半年に一回くらいで入荷できてないよーっていうメールが来ておりました。


なんかもう語りたいことが沢山あるようでないようで、どうしよう。(結局落ち着いていない)


ではプレイした感想からいきましょう。








ネ申
















をFateだとすると、







くらいですかね。

Fateまでは届かなかったですが、それでもシュタゲレベルで楽しめました。


もうバトルの楽しさって言ったら、ない。


ただ―――1つだけ言えることがあるとすればそれは―――


嗚呼―――なんて―――演出―――。


         ただの一つも手抜きはなく―――


                   ただの一度も飽きがない―――


胸の内に在るのは、唯一刻の感動のみ。



そう片付けてしまうのもあんまりではないだろうか。


って思えるぐらいでした。もう感動感動。泣くことはなかったんですが、それでも心が震えて鳥肌がやばかったっす!


演出ならFate超えてたと思います。それは間違いない。演出神がかってました。スクリプトが本文より長いっていう噂ですし。

正直アニメレベルのサウンドノベルでした。動く動く。なんぞこれー!?


しかしアニメではきのこ御大の芸術性の極致を体現したシナリオが体験できないではあるまいか!

なので確かに魔法使いの夜はアニメ化向きの作品ではあると感じたが、それはそれ。
アニメにはないシナリオの良さが其処に現れておりました。

あの文章あっての型月だと思っています。
それが談話になっちゃったらなんか違うんです! いや、それも受け入れられそうですが!w


ちなみにzeroに関してはアニメになって化けたと思っているので、まほよもアニメになったら成功する気がします。

というアニメ化前提になってる話はここに置いといて、、、


月姫とFateとまほよ比較してみたー(体感)


っていうのは次回やろう。今日はここまでにしておいてネタをとってオクノデス。
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