ライトノベリスト、ヘビーノベリスト

二次創作とSSを書くブログだったんですが最近は……。ライトノベルを読む!読むの遅いのなんとかしたい!

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オリジナルSS 『めっ!』 第九話 

 「メイドさんの得意料理はサンドウィッチである。彼女は当初サンドウィッチしか作ることができなかった。それもそのはずで何しろ開発者のクソジジイが料理なんてできるはずがないからである。そこでメイドさんは匠(母)に頼んで料理の修行に励んだ。彼女は俺の予想を裏切ってみるみる上達し、定番のメニューはもちろん中華、洋食、和食を持ち前の記憶力で修得した。俺はメイドさんの料理のあまりの出来の良さにもうメイドさんの料理以外食べることができなくなったのだ。メイドさんがいないともう俺は生きていくことができない。そう、なぜなら彼女の料理の美味しさは彼女の愛によるものだったからだ。嗚呼、メイドさん、俺はあなたに愛されてなんて幸せなんだろう……」
 ……そう言ってメイドさんが出したのはサンドウィッチだった。妄想乙である。
「で、サンドウィッチなのか……」
 はてさて、朝食にサンドウィッチは悪くはない。だが、もう数えるのを諦めるほどに朝食昼食夕食夜食にサンドウィッチが出る食卓はそうそうないと思う。
「あの、だな、メイドさん」
「はい、なんなりと」
 あくまで優雅を装うメイドさん。
「頼むからサンドウィッチ以外を作って下さいお願いします」
 年季の入った畳の上に土下座した。orzである。
「わかりました」
「おお」
「今度はBLTにします」
「……」
 俺は諦めた。
「そういえば幼なじみが今度料理作ってくれるって言ってたからメイドさんもご馳走になろうよ」
 何故か彼女のこめかみからピシッと音がした。整備不良かもしれない。
「そ、そ、その必要はありません!」
「そうか、なら俺だけご馳走に……」
「ダメです!」
「え?」
「ダメったらダメです。そうだ、いいものがあるんです」
 話をそらされた気がする。でもメイドさんがドーナッツ出したのでそらされておくことにした。
「昨日引っ越してきたお隣さんに頂いたんですよ」
「どこのCMだよ……」
 しかしドーナッツはおいしかった。既に半分以上なかったけど。勿論サンドウィッチを食べた上でである。
 それにしてもこのクソボロアパートに引っ越してくるとは余程の物好きか生活に困ってる人なんだろう。
「後でお返ししないとね」
「それなら大丈夫ですよ」
 メイドさん何故か自信たっぷりである。なんとなく不安に感じた。
「もうお返ししたの?」
「はい」
「何を?」
 そんなものすぐに準備できたのだろうか。
「ご主人様の使用済み下着です」
「…………は?」
 予想の斜め上を行く回答。
「ごめん。よく聞こえなかったんだけど」
「ですから、ご主人様のパンツとシャツを差し上げたのです」
「………………

なんてもん渡してんじゃあああい!」
 ドーナッツもらって代わりに自分の下着渡すとかどこの変態だよ! しかも初対面! 俺に至ってはまだ会ってもいないよ!? どこの変態だよ!
「恥ずかしくて死ねる……」
 このメイドさん「なにもないですが……」とか言って笑顔で俺の下着渡したに違いない。
 今度会ったときどんな顔して会えばいいんだよ……。うわあああああマジ黒歴史だ。
「ちょっとガチで謝ってくる」
「ガチムチで?」
「ちげえよ! てかなに!? 隣の人男なの!?」
「いえ、女の人…………だと思います」
「自信なさげ!?」
「でも大丈夫だと思いますよ」
「その自信はいったいどこから?」
 もう泣きたかった。
 でもメイドさんは余裕の表情で、
「だってその方、喜んでましたから」
なんて言いやがった。

「そっちが変態かあああああ!!」

「話を整理しよう。引っ越してきたのはいつなの?」
「昨日の午後ですね。改装工事してました」
 そんなことできるのだろうか。というかお金の無駄な気がする。
「隣に?」
「はい」
「どんな人だった?」
 メイドさんはしばし考え込んだ後、ぴったりの言葉を思いついたようである。
「ヤンデレですね!」
「あふぅ!」
 それが意味するところ。すなわち
男→ガチムチエンド
女→デットエンド
「な、なんてことだ……。ギャグ展開が一転、血なまぐさいか男臭い方向になるなんて……」
「天罰でしょう。今までが幸福すぎたんですよ。家に帰ると美人で可愛らしいメイドがいて、しかも幼なじみがいて、妹がいて、お姉さんがいるなんて。もうそろそろ死んでもおかしくないですね。むしろ死んでください」
「やめてくれ。まだ俺は生きたい……」
 本気で泣きそうになっているとメイドさんが優しく抱きしめてきた。甘い香りが鼻をくすぐる。そのまま頭をなでられて、少し落ち着いた。
「大丈夫です。どんなことがあってもわたしがご主人様を守ります」
「メイドさん……」
「だからご主人様はわたしだけを見ていてください」
 …………なんだろうこの台詞から漂うヤンデレな気配は。

 メイドさんがお返しを買ってきてくれた。しかし、袋の中を覗いてみると。
「バター、薄力粉、卵……?」
「今から手作りクッキーを作ります」
「おおっ」
 なんと頼もしい。…………と、同時に恐ろしい。
「あー、メイドさん。クッキーを作ったことは?」
「なぃです……けど」
「……」
 幼なじみに事情を話して手伝いに来てもらうことにした。


「……うっ、ご主人様ぁ。わたしには料理の才能がないのでしょうか……?」
 半べそ状態のメイドさんの頭をなでて、それから黒く汚れた顔を濡れタオルで拭く。
「今、幼なじみが来るからとりあえずそこに座って。俺が台所片付けるから」
 台所は戦場だったかのような有様だった。オーブンには暗黒物質。
 あれ、なんでこんなことになってるんだろ……。
 ぴんぽーん。幼なじみの登場である。


 幼なじみはクッキーに挫折したメイドさんを見てにやにやが止まらない様子だったが、台所に立つとテキパキと手順をこなし、クッキーはおいしそうな香りとともに完成した。
 渡す前に試食としてみんなで一枚ずつ食べてみた。
「こ、これは……」
 口に入れた瞬間、甘い香りが咥内に広まる。舌触りはなめらかでありながら、サクッとクッキーらしい触感がある。味はしつこくなく、あっさりと仕上がっている。
 つまり、
「うめぇ!」
 そういうと幼なじみは満足したみたいだった。
「よかった。いつでも作りに来てあげるからねっ!」
「助かったよ。ありがとうな」
 メイドさんはクッキーのおいしさを認めながらも「ぐぬぬ」といった表情であった。


 さて、途中でゴタゴタがあったが、隣の部屋のドアの前に到達。当初の予定より若干一名増えたが。
「ご主人様、安心して下さい。こちらにはM16アサルトライフルから手榴弾まであります」
「お前は何しにいくつもりだ……」
 メイドさんはアパートごと吹き飛ばす所存であります。
「むむ、また強大なライバルが一人増えるのね……」
 幼なじみも戦々恐々という感じ。
「よし、いくぞ」
 ぴんぽーん。
「「「…………」」」
 沈黙が場を支配した。
 しばらく待っていると、奥から「はーい」と、返事があった。女性の声。
「まだ油断はできません。男かもしれませんよ」
「あの声で男だったら引くしかない……」
「二重の意味でですか」
「…………」
 ドアが開く。中から現れたのは育ちの良さそうなとんでもない美人だった。彼女は黒髪のロングヘアーで深窓の佳人という言葉がぴったり当てはまる。このボロアパートには余りにも不似合いな存在だった。なにかが間違っている。
「突然すみません。昨日、ドーナッツ頂いた隣の「ああ、神様……ありがとう!」」
 抱きつかれた。
「「ぶほぁ!」」
 メイドさんと幼なじみが鳩がショットガンを食ったような顔をした。どんな顔かは想像に任せる。
「ちょ、ご主人様に何を!」
「嫌がってるでしょ、離しなさいよっ!」
 メイドさんの怪力によって引き離すことに成功される。メイドさん痛い痛い痛い。別に嫌がっているということはないんだけど幼なじみよこっそり腹をつねらないでくれ。
「わたしのこと覚えていますか?」
 隣人さんが俺をじっとみつめる。はて、こんな佳人を見た覚えは…………ある。
「ひょっとして、トラックの?」
「そうです。あの時はどうもありがとうございました」
「異議あり! 被告人は説明をしていません」
「異議を認めます。あんたは説明をして下さい」
 二人ともいつになく息がぴったりだ。
「ああ、それはだな「この方はわたしがトラックにひかれそうになっていたのを間一髪のところで飛び込み助けてくれたんです」」
 ……隣人さんに全部説明されてしまった。
 今回の自分には全く非がない。だから胸をはっていいはずなのだが、どうもメイドさんと幼なじみは不満げな顔をしている。
「ご主人様、またフラグ立てたんですか!?」
 え、なにその酷い言われよう。
「あんた、そのうち被害者の会とかできるわよ!」
 ホントに被告人になる!?
「ちょっと待て、俺は悪いことはしてないぞ」
「そんな偽善をのうのうと語るとは。これだからクラッシャーは……」
 あきれかえっている様子で辛辣な言葉を浴びせるメイドさん。
「ええ、存在自体が悪なのよ。存在悪よ。殺したくなるほどね」
 俺はなんて罪な存在なのだろう。およよ……って調子に乗りましたごめんなさい。そんな人を殺めるような目で見ないで。
 そこ、手榴弾を幼なじみに渡さないように。
 ここはスルーに限る。つっこんだら負けというやつだ。
「それでお返しにクッキーを焼いたのでどうぞ」
 クッキーを手渡す。なぜか手を握られる。
「どうぞ、あがって下さい」
 そのまま引き入れられるが、無理矢理離すわけにもいかないのでお邪魔させてもらうことにする。
「お二人もどうぞ」
 敵愾心バリバリだと予想していた二人だが、お隣さんのお誘いを断ることもできず部屋に上がることにした。
「な、なにこれ」
「同じ間取りとは思えません……」
「ここだけ世界がちがうわ……」
 入室した先にあったのは優美な空間だった。内装は完全に模様替えされ、染み一つない純白の壁に傷一つなさそうな真新しいフローリング。窓からは風がそよいできて白のカーテンがたなびいている。確かに広さこそ他の部屋同じであるが、それ以外の点において違いすぎた。
 ここ、隣なんだよね?
 しかし借りているのにこんなことして大丈夫なのか。というか一日でここまでって凄まじいな。
「大家さんには許可をもらっていますから大丈夫ですよ。正確にはアパートごと買い取らせてもらったんですけど」
「はい?」
「それじゃあ、わたしが大家さんですねっ」
 笑顔でさらりとそんなことを言ってのける。
 大家のおばちゃんがしめしめと大金を懐に入れている様子が簡単にイメージできた。
「そ、そんなのって有り!?」
 勝てない、そう悟った幼なじみがへなへなとヘたりこむ。
「ここにきて金持ちキャラの登場とは…………将来的には旅行イベントが……」
 メイドさんはなんかブツブツ言っているようだ。顔が若干にやけているので放っておく。
「どうしてこんなところに引っ越してきたんですか?」
 俺は疑問を口にした。
「あの後、あなたを探したんです。そしてようやく此処に住んでいるということを知ったんですが、もういてもたってもいられなくてここに引っ越してきちゃいました」
「でもお金持ちの割にメイドがいませんね」
 メイドさん話をぶったぎる。そして内容も失礼極まりない。
「呼びましょうか?」
「いえ、結構です」
 断るんだ……。
 今日の目的はもう一つある。メイドさんが渡したという下着を回収すること。
「俺の下着は……」
 答えはすぐに返ってきた。
「あげませんっ」
「…………そうですか」
 一見普通の人に見えるが、メイドさんの情報しかり、ボロアパートを買って住むなど、尋常ではない。
「あんた、気をつけた方がいいわよ」
 幼なじみも小声で警告を送ってくる。
 その後俺たちはイスに座わらせてもらい、隣人さんが紅茶をいれるのを待っている。メイドさんがやろうかと申し出たがお客様として迎えているからと言って断られた。
「ご主人様」
 隣の席から小声で話しかけてくるメイドさん。
「どうした?」
 普通の音量で返事をすると人差し指を口に当てて静かにするように促してきた。
「そこの西洋画の裏が怪しいです」
「怪しいって?」
「いいからめくってみて下さい」
 むむ、他人の家のものを勝手にいじくるのは抵抗があるが好奇心でめくってみる。
 ちらっ。
「……」
「どうです?」
「ん? なにもなかったよ?」
「「ダウト!!」」
 何ゲーだよ!? てか当たってるし!? そして声が大きいよ!
 しかたがないのでめくることにする。
 俺がいた。メイドさんもいた。つまり写真が壁に貼り付けられていた。俺らはターゲットかなにかなのか。
「これはかなり末期よ」
「ええ、キてますね。ステージ4ですか」
 3人ともどん引きである。
「アラ、見テシマッタヨウデスネ」
 空気が凍った。カタカナ怖いカタカナ怖い。
 隣人さんは張り付いたような笑顔をしている。今はもう不気味にしか見えない。そのちいさな口から次にどんな言葉が発せられるのか身構える。3人は息を飲んだ。
「よろしければ差し上げましょうか?」
 メイドさんと幼なじみは立ち上がる。
「「もらった!」」
「ちょ、異議あり! その反応はおかしい!」
「「異議を却下します!」」
 シンクロしすぎ……。
 メイドさんは冷静に解説する。
「彼女はトラックにはひかれませんでしたが、あなたに惹かれてしまったようです」
 この局面でうまいこと言ってんじゃねえぞ!!
「それで、いったいこの写真はどういうことなんです?」
 俺は撮られた覚えはないしそれはメイドさんだって同様だろう。
「そうですね、まあ大家として住民の行動は把握しておきたいじゃないですか」
「職権乱用すぎる!」
 なんか違うけど。大家になったの昨日だよね!? 写真明らかに昨日撮ったどころじゃないよね!?
「いいんですか~? そんなこと言って。先月の支払いがまだらしいですね」
 そこを突かれると俺には反撃の余地が……って、そういう問題ではない!
「でも、下着をもう1セットくだされば忘れてもいいです」
 へ、変態すぎる!
 このご令嬢、見た目こそ美しい良家の子女だが、いま何て言った? 「パンツくれ」だぞ?
「ご主人様、ここは渡しましょう。家賃のためです」
「新しいのを買えばいいだけじゃない!」
 とりあえずその手に握られている写真を渡せ! 説得力がないにも程があるぞ!
 しかし金がないのも事実。
「お、俺はイヤです! 今日は部屋に帰らせてもらう。家賃はちゃんと払います」
 母が振り込み忘れたのか。最悪アルバイトしてでも払ってやる。
「二人とも、帰るよ!」
「「どーぞ」」
 もう俺に味方はいないのか……。
「そうですか、残念です。でもあなたにプライベートはありませんよ」
「……?」
 なんという不敵な笑み。
「これがなんだかわかりますか?」
 隣人さんは鍵の束を取り出す。
「そ、それは……」
「「○○○ーキー!?」」
 そこ伏せる必要あった!? 逆になんかいかがわしいよ!?
「そうです。これでいつでもわたしはあなたの部屋に入ることができます。そうすれば下着だって……フフ」
「職権乱用!?」
 なんか合ってる気がする!
「もらった!」
 幼なじみがお隣さんから奪い取った。
「こら、返しなさい!」
 隣人さんのあの反応から見るにマスターキーはあれだけのようだ。
「俺にパスしろ!」
「やだ!」
「なんで!?」
「あたしのだもん!」
「いいから俺に渡せって!」
「やだ! もうピッキングとかサムターン回しとかしなくて済むもん」
「お前あとで絶対前科吐かせるからな!」
 思わず口が滑ってしまったらしい。隣人さん以上に危険な人物に渡ってしまった。
「甘い!」
「わっ!」
 メイドさんが縮地をつかった! 幼なじみは鍵をかすめ取られた!
「メイドさん。よくやった! パスだ!」
「嫌です!」
 俺に味方はいなかった。。。
「これはヤフオクに出します」
 そこは伏せ字にしろよ!?
「つか、そんなん売れないからな!?」
「…………なら、……ゴッドハンドク○ラッシャー!!!」
 クシャリと鍵が握りつぶされた。
「そういう技じゃねえからぁあああ!」
 ○に何が隠れてるんだぁあああああ!


 後日、○○○ーキーを普通に弁償したことは言うまでもない。
 でも黙って鍵を替えたのは秘☆密である。



おしまい




というわけで三題噺でなくなってしまったw

というかはっちゃけすぎたと思うw正直書き方忘れたしw

地の文頑張ります。「イスに座る」と「テーブルに座る」で迷った。「テーブルに座る」ってよく考えたらテーブルにすわってんじゃん!w(え?)日本語合ってると思うけどね

よかったらコメントよろ~

というかドーナッツあれ引っ越し業者にあげてるんであってお隣さんとかにあげてるわけじゃなくね!?
ガッテム!!wwww


って思ったらお隣にあげてるやつもあるみたいでセーフ!!w
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コメント

自宅から2kmくらいのところで殺人が起きましたwww(ガチ
安心のおもしろさでした。やはり一人称は読みやすい!
2011-02-19 Sat 14:35 | URL | おみるー [ 編集 ]
いつも以上のハッチャけぶりご苦労様ですww
もはや三題にこだわらなくていいと思うぞ
読みやすかったし、かなり吹きましたww
2011-02-20 Sun 00:56 | URL | すふぃんくす [ 編集 ]
コメント感謝です。
それはまた物騒ですね。
3人称ができないのでちょっと頑張りますw
2011-02-20 Sun 00:56 | URL | スノォォマン [ 編集 ]
>すふぃんくすさん
コメントタイミング合いすぎ吹いたww
コメントサンクスです!
三題がなくてもなんとかなってしまったのかw
しかし一話に一人ずつキャラが増えてるような……w
2011-02-20 Sun 01:06 | URL | スノォォマン [ 編集 ]
キャラが潤ってきて、いよいよ主人公ハーレムが形成されつつあるなw

でもなにかが足りない気がする…

………

そうか挿し絵だ!!w

2011-02-20 Sun 07:29 | URL | またぎ [ 編集 ]
コメントスペシャルサンクス!
だが風景画しか描けないのでアウトー!w
2011-02-20 Sun 21:16 | URL | スノォォマン [ 編集 ]

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