ライトノベリスト、ヘビーノベリスト

二次創作とSSを書くブログだったんですが最近は……。ライトノベルを読む!読むの遅いのなんとかしたい!

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ソードアート・オンライン〈4〉フェアリィ・ダンス

ソードアート・オンライン〈4〉フェアリィ・ダンス (電撃文庫)ソードアート・オンライン〈4〉フェアリィ・ダンス (電撃文庫)
(2010/04/10)
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ハガレン

やっと最後まで読み終わりました。



以下ネタばれ注意です!

と、思ったらネタバレほとんどなかったですw
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10分のなにか

というわけで自分も10分小説書いてみたよ







世界の終焉を見届けてはならない。
記憶のない少女は翼を持ち、
俺の日常は崩壊の時を刻む。
彼女の記憶の欠片が世界を埋めたとき、真実が見えてくるだろう。
終わらない戦い、果てしない葛藤
その先にあるのは何もない絶望か、誰も見たことのない希望か。
たった一つのきっかけが、世界を綻ばせるトリガーとなる。彼女の記憶を取り戻し、俺は世界を救えるのか。
全ての答えは、心象世界と現実世界の狭間、「架空世界」にある。
彼女が生まれたのはこの世界ではない。彼女は「架空世界」から現実世界に引き寄せられたのだ。
「わたしは、この世界を超えたところから来て、この世界の終焉を知っている」
未知の終焉を阻止するための戦いが今始まる!







え? 小説じゃないって?

自分で書いてて思ったw

中二的次回予告ww

これじゃ10分予告だw新しいジャンル誕生した!w


どれだけ面白そうな予告が書けるか!!


まあいいや


今日はですね、昼寝してたのであんまりというか何もしてないんですが、





ポケモンをやりこんでいる夢を見ました。






目覚めて、猛烈に買いたくなったwうおおおおおおおおおお
でも3DSでるらしいですし、お金の問題もありますよね~

PS3ではグランツーリスモが発売間近ですし
エースコンバットもPS3でそのうち発売しそうなんですよね

ああああああああ欲しいものありすぎるw我慢しろ俺!w



多分眠気と同じで欲しいってのにも波があると思います。

だからしばらく待てば忘れられるでしょうwきっと



だが、まほよ、君だけは必ず手に入れるw

そろそろ冬ですよ~w

発売日が決まらない悔しさに枕を濡らしながらレポート頑張ります。
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最近今さら見つけたネ申曲

タイトルかなり不自然な日本語してる気がするw


ニコニコを久しぶりにさまよっていたら素晴らしいものを発見したので載せます。




Beyond the Bounds
という曲です。知ってる方結構いそうですが聴いてみて一発……いや、三発くらいでほれたのでw


配信されてても絶対カラオケで歌えない自信があるwww


攻殻機動隊の曲はロシア語でしたが、Beyond the Boundsはフィンランド語のようです。

素晴らしいなフィンランド語! 確か大学で勉強できた気がする。取ろうかな。

意味わからないけど曲調がとっても好きです。攻殻機動隊のときもそうでしたがw


1:45あたりから特に本気出してると思いますw


というか恋愛サーキュレーション改造されすぎw
フシギダネとかヒトデマンとか色々面白すぎるw


気がつくと時間がどんどん過ぎ去っていくのがニコニコの真の恐ろしさw
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ソードアート・オンライン〈3〉フェアリィ・ダンス

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(2009/12/10)
川原 礫

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長電話

長電話しますね~。

正直普通に話すより話が盛り上がる気がするのは自分だけでいいですw

電話代が怖いですけどwだが話す

Skype導入しようかしら

iphoneにはアプリとしてあるらしいですね。すごい

僕も金から乗り換えようかしら。ネット機能が悲しくなってくる


iphoneといえば赤外線付いてないらしいですね。アドレス交換面倒なのこの間知りました
赤外線は意外と大切なので付いていて欲しいところ


PASMO機能が携帯に付いたらかなぁり便利だと思います。

なんか発明アイデアブログみたいになってるw



頑張ってラノベ読みます

ソードアートオンラインおもしろす!
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その筋肉、もらい受ける!

わかる人もしかすると少ないかもしれない声優ネタだけど深い意味なし。





今日は山に登ってきました。

というわけで5時半起床。


起きた時外真っ暗でビビったw

正直もうひと眠りしたくなったw

耳を澄ませば……というか澄まさなくても雨の音ザーザーいってます。

なん……だと……!?


これで決行なんだから布団から出たくなかったw

正直もうひと眠りしたくなったw

おおおおおおお!! 目覚めよ俺の肉体! 勤労に感謝して勤労しろおおお!!w






ねむぽ……




これも単位のため! おれはやる!w はあああああああ!!(動機が不純w)

というわけで準備して出発! ねむぽ!!


案の定ドタキャン多しw
くっそー俺も休んでおけば……と最初後悔w


駅に着いたら雨止んでた奇跡


ゼエゼエ……え……まだ半分……?

ぬかるんでて靴爆死! というか滑り落ちたら多分死ねるねこれ……


もみじ……? 風流に浸かっている余裕がないぼろぼろの状態です。もう無理w(汗だく)

てかじっちゃんばっちゃん歩行スピード半端ねえ!!www
瞬歩か!

その後なんとか山頂についたど!




俺は、やったんだ! やりやがった! うおおおおおおおお!! 
体力ないな俺!!w


空気マジうめえ! アイスマジうめえ! お茶マジうめえ! ラーメン(以下略)
消費したエネルギー以上に食べたでしょうw

最高でした。足は痛いけどw風景が良かったので気にしない


山登ったのとか中学生以来な気がします。
山ガールというのが最近流行ってるとか聞いたんですが、あれはダイエットのためとか含まれてると思います。

ふくらはぎ筋肉痛なので寝ます!

勝利の筋肉痛に就寝!!

                          ,. -‐==、、
             ,. ===、、 o   ○o.  i       :::ト、
           _,/      `ヾ´´`ヽ、 ゚ .l       :::ト、\
           //      .::::/  :::::!===l      :::|ス. ',
             /./       .::::/   ::::l    |  __ ..... _::::|} ヽ l-、
.           ,ィク ,'..__    .::::/    ::::l    :l '´    `)'`ヽ ヾ;\
       /::{゙ ヽ、 ``丶、;/‐‐- 、::::l     `'::┬‐--<_   } ./;:::::\
     /::::::::!   ,>---‐'゙ー- ...__)イ ,. -‐‐-、ト、   |l::ヽ /;';';';';::::\
.     /|::::::;';';'\/} (ヽ、  _/|   (´    _,.ィ!::ヽ.  ヾー'´;';';';';';';';';:: /ヽ、
   / ,ノ:::;';';';';';';';';'/  /ヽ、二ニ-イ   ヾT ¨´ ,/;';';::`、. \';';';';';';';';';';〈::...
. /  i::;';';';';';';';';';'/ ,イ.:::::::::::::::::: !    ヽ`ー‐'";';';';';';';ヽ   \';';';';';';';';';!:::::






明日学校とか冗談きつい……w
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傘って進化しないですよね~


「カサ」って言うより「サン」って言った方が格好いいと思うんだw

扇風機だって、扇風ですよ!扇風!
よく考えると格好いいw


まあ中二は置いといて


傘はなんか色々工夫されてもいいような気がする
ビニール傘とか強度あげてくれてもいいよね!
すぐ壊れることでまた買わせようという魂胆か!

スケルトン好きなんだけどね




どうだろう、芯?というか枝?が滅茶苦茶多いかさ
がしゃがしゃいってメカっぽい感じ

重いだけかw







太陽光発電傘!

雨の日意味ないですねw


!?


日傘にすればいいんじゃないか!?

多分スーパー重いw







ウォークマン装着可能傘!


びみょw







傘の周りに雨水受ける下側だけのホース付けて雨水が一つの穴からだけ出るようにする!すると穴を前方にしておけば体の周りあんまり濡れなくて済む!





傘水平にしないと意味ねぇw

U字形に伸ばせば行けるか!?


傘の改良も難しいw
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魏軍士気上昇!


桃園の誓いまでしか知りませんw



朝飯ポップコーンはお腹すくと思うんだ。


電車でA大へ

俺寝過ごしそうだったw


朝:人少なくて快適だね~


昼時:人多すぎワロタw屋台に何人並んでるんだよこれ……というレベル。朝買っとけばw

そうですね~一言でいえば


燃える祭り!


楽しかったです。

小学生みたいな感想しか言えない語彙のなさに絶望した!!w


俺の大学の狭さに絶望した!!w


思えばダメもとで送信したメールでまさかはしたこさんが来てくれるとは正直思いもしなかったwよくぞ来てくれた。


思えば今年ももうすぐ終わりです。来年は何してるんだろうな~なんて毎年考えるものです。
でも来年だろうと再来年だろうと自分の本質は変わっていないと思います。
しかしそうすると成長ってなんなんだろうなーとか考えます。成長するには目標があるといいかもですね!


今年の目標

優柔不断を改めるw

コンビニとか行っても買うものうんうん悩んでるのでw即決できるようにしたいw


うん、何書いてるかわからなくなってきたので寝ようと思いますw

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楽し~!!→楽し……→た、の、しぃ……zzz

はしたこさんが泊まりに来てゲームしまくりましたw

具体的に言うとエースコンバットとかダンレボとかチョコボレーシングとか色々


エースコンバットは今まで他の人にやらせた経験上、初見で始める人は大抵地面とキスして終了するんですけどw彼はセンスがあった。

後半テンションおかしかったけどwあれ地面すれすれ飛んで遊ぶゲームじゃないからw

倒した! と思った後に敵機の残骸に当たって死んだ時は吹かざるを得なかったw





途中からやりたくなったので自分もやることに




スノォ「持ち主の力というものを、見せてやろう……!!」





……


護衛任務失敗!






スノォ「なん……だと……w」

ちょっとなまってたんだ! 俺の力はこんなものじゃない! ……ごめんなさい俺センスないですw





ダンレボはいい勝負をしました。コントローラーですが! 二人とも足7つぐらいで死ぬかどうかというところ

チョコボレーシングはですね。データがない! バハムートとか使いたかったんですけどね
彼やり方説明たらみるみる上手になりました。センスあるなぁ……俺にもそのセンスが少しでもあればクリアできるゲームが増えるんだけどなぁw

fateEXTRAとか最近やってないですし。

キングダムハーツもクリアしていない。ううむ。忍耐力の問題か……?すぐに飽きてしまう病です


色々としょぼいぞ俺!w


というわけで後半へ!
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明日の更新、サボりますw

明日はたぶん更新できないので明後日まとめて更新しまする。

部屋に掃除機かけようとしたらプラグ?が曲がっててコンセントにうまく入らなかったでござる。
早く引っ越したいでござるw

というか掃除機2カ月借りてる人早く返却してくれw


と、関係のない話でしたが、今日は化物語好きなキャラランキング行きます!(え?)








1位 千石撫子







以上です。









と、いうのもさすがに味気ないので2位以下を書きますww





2位 戦場ヶ原ひたぎ

ガハラさんは普通にツンデレ要員として好きですね。しかし、飛多義って変換するとかっこいいw
最近は毒舌が鳴りをひそめているので少し残念w


3位 八九寺真宵

果たしてあのリュックサックに何が入ってるのかすごい気になりますw八九寺の体の大きさを考えると7泊8日くらいできそうですねあれ。

4位 神原駿河

ここのところあんまり重要キャラとしての出番がないのでこれから期待です。
彼女の下ネタは阿良々木さんを超えるくらい面白いと思いますw

5位 キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード

いいキャラしてますね~! 傷物語期待です!


良く考えてみると、そんなに登場するキャラクター多くないですね。

キャラクターを増やすと作者のネタが切れた証拠だ。というようなことをよく聞きますが、そういうことを考えると、西尾さんはまだまだいけますね!!安心安心w


逆にキャラが増えだすと危険信号か!?


ではノシ~

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猫物語 (白)

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(2010/10/27)
西尾 維新

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ネタばれ?あります。
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レジュメ間に合った!

今日は発表がありましたよー。


レジュメなんとか間に合いました。発表自体は緊張しっぱなしだったのでダメダメでしたがw

あがり症ってどうしようもないね。どうしようもないほどあがりますw


心拍数おかしかった。うんw

Q:そんなあがり症で大丈夫か?

A:大丈夫d……じゃないw


テンションはMAXでしたが顔が引きつってたと思いますw


というわけでやっと山場を越えたかな。これからはハルヒSSにも取り組みたい。年内……。

今日はゆっくり休みます。
明日の予習とかあるけど先週指されたから大丈夫だろう。

そう思っていた時期が(ryとならないように願うw

では猫物語読みますノシ
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ハルヒとDDDどっちが先に発売してくれるのか

カテゴリにライトノベル雑談というものを設置

これでこれからの雑談を少し分類します。過去のやつは面倒なのでそのままw


昨日ですね。届きました




何がって?



これです




コンプティーク 2010年 09月号 [雑誌]コンプティーク 2010年 09月号 [雑誌]
(2010/08/10)
不明

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どうしてもウィッチクロスポスターが欲しかったwww

当時は買おうか迷って買わなかったんですよねー。でも結局欲しくなるw



表紙…………素晴らしい久遠寺有珠ですね!!!!!ww(え?)



順調に部屋が浸食されていきます。


そういえばアーマーゾーンさんからまほよ結局届かないよメールが来ました。無念


orz


でも今冬発売ですから! まだ延期されてないですから! 俺は発売日が決まるのを待つぞおおおお!!w



もうすこしで猫物語が読み終わります(やっとw)

最近レビューしてないですから久々です

最近ラノベ読み切れないんですけど
原因……そうですね、最初の数十ページで止まるw


バカテスももう少しで終わるかな?

生徒会の一存シリーズとか積んでるから読み始めるといいかもしれない。

零崎のシリーズは時間がかかりそうw


シャナの新刊が売ってましたねー。どうしよう。まだ前の前の前くらいで止まってるw
悠二が寝返ったあたりで何故か萎えてしまったままw



さて、本題です。


ハルヒとDDDどっちが早いかな?









一年前だったらなんとも言えなかったでしょうけど、今ならハルヒが優勢っぽいですね。
今年度中に出るとか出ないとか。



DDDは……まほよが発売されないことには奈須さんが頑張れないでしょうね~。だからまだ待ちそうな気配あります。






というかですね











もうどっちの内容も忘れてきてるww





はい、発売前には読み返そうと思います。読み返す時が来ることを祈りますw必死で
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ライトノベルの挿絵はあればあるほどいいのか

重要な場面とかヒロインの可愛い仕草とかのシーンだと


あーここの挿絵欲しかったな~


とか思うことがありますね。


でも挿絵はあればあるだけいいのか!?


多い方が嬉しいですよね。特に西尾さんとか奈須さんとかの挿絵もっとあればいいのになぁとか思いますもん。

しかしながらですよ
挿絵が多いと、パラパラめくったときにネタばれになっちゃう可能性もあります。

特に見てしまった挿絵が重要なシーンだと下手すると展開わかっちゃうじゃないですか!?
そういうことを考えると一概には言えないような気もするのです。

でも新しいラノベを買う時に挿絵見て決める人は多そうですから、やはり売るための武器ではあるようです。


でもですよ
ここに挿絵ありますよーっていう目印はない方がいいかも!! だって読んでる途中で見たくなっちゃうんだもんwww

具体的に言うとラノベを横から見ると挿絵あるとこだけ線が入るじゃないですか。あれでどこに挿絵入ってるかだいたいわかってしまうわけです。
で、ついつい見てしまう……www

だからあの線はなくして欲しいかもしれないw



あれ、こんな話をする予定ではなかったんですがwもっとこう、挿絵が入ることで想像の方向性が決められてしまって自由に想像できなくなるから少ない方がいいんじゃないかとか言いたかったんですけどw

つまり、想像の世界で勝手に楽しむか、絵を与えられて楽しむか、です。

絵があるとですね、決まってしまうではないですか。場面が。でも文字のままなら自由に変えられる。
そこはアニメと小説の最大の違いなんだと思うんですけどね。


原作読んでアニメ行くと、

あれ、こんな感じを想像してたわけじゃないんだけど……なんか違う

ってなることがありますwあれですw


逆のパターンはあんまり問題にならないと思うんですよ

あ、ここあそこのシーンだな。

ってなるだけです。もうアニメで場面が与えられているので


きっとそれが原因で原作厨はどこに行ってもうるさくなる宿命なんだなぁとw
僕がそう思ってるだけですがw





脱線しましたが、挿絵?









多い方が嬉しいに決まってるよ!!!!!www



でもジャケ買い挿絵買いすると大抵失敗するんだよね!w
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喜怒哀楽

喜と楽はこの順番なのかわからないですが、怒と哀はこの順番でいいと思います。

というのも、僕不機嫌になった後には落ち込むパターンが多いんですよね。それもかなり落ち込みます。

感情というのは理性ではどうにもならない部分があると思います。まあそこが人間らしさかもしれないです。

脱線しましたがそういう意味で喜怒哀楽という言葉がこんな順番になっているのは意味があるんじゃないかと思うんですよね~。





同窓会の連絡キターヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━!!!!


やっっぽおおおおいいい!!






ん?成人の日?




……



次の日授業出ないとダメじゃん!! つまり帰らないとダメじゃん!! 夜ダメじゃん!!


orz



くそう、水曜日か木曜日なら自主休校も辞さなかったのによりによって次の日デンジャラス火曜日か……



あきらメロン!


さて、今日は講演会さいってきただ。日本文学難しいですw

レポートはさっき終わった! 問題はレジュメだ! 大丈夫だ。問題ない???

いまから頑張ります(泣)


来週は某A大に行く予定です。まだ本当に行くか未定ですがw 多分片道3時間くらいかかりますw
楽しまなきゃ損だよね!!


以下今月の刀語について後は今週の禁書について(超絶ネタばれ注意)
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ヒッキー

ヒッキーってヒッピーみたいじゃない!? なんでもないですw


今日は図書館に缶詰状態してました。発表のためのレジュメが間に合う気配がしませんww
でもやるしかない!


地下で本を探していたら隣の書架の更に一つ奥の書架で本を探していたおっさんが何の前触れもなく突然歌い始めました(向こう側が見える書架なので)



youとse○しよう~
youとse○しよう~


シーン


(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク

とりあえず僕はそそくさと自然に消え去りました。向いの棚にいた女の子も去りました。


怖いぞ!変人が多いとは聞いていたけど変態が多いとは聞いてないよ!?

それとmeじゃなくてなんでyouなの!? いや問題ないかもしれないけど何か訂正したい!発言自体を訂正すべきなのはわかってるけど!




レジュメ終わらねええええ!

たわば!


そういえばですねー。北斗の拳を読み始めました。今はシンとの戦いが終わってゴッドランドのとこです。





…………







リン可愛すぎるだろ!!!wwww



は? なに!? なんなの!? かわいいでしょ! グリーンだよ!?(壊)



というかケンシロウがカッコよすぎる。


リンって言えばfateの凛とかリトバスの鈴とか……
なんとな~くツンデレキャラなイメージがあったんですけど……(響きがツンツンしてるし(意味不w))


これはイメージを改めざるを得ない

最近マンガ分が足りない!って思って本屋に行き
北斗の拳にしようか横山三国志にしようかさんざんうんうん迷ったんですけど
今回はこっちにしてみました

数週間に一冊ずつ買って集めていこうと思います。


明日は講演会行ってきまーすノシ
レジュメは…………知らん!w
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周りで風邪が流行りだしましたね

くそ、頭痛が痛いw

これが例の、体調不良というやつですね。


学校でもマスク姿の人が目立つようになってきましたね。前は僕だけだったんですが……w

みなさんも気をつけてください。実際この時期何着ようか迷うんですよね。薄着だと寒いけど厚着だと暑い。


どうやら小学校の同窓会があるようです。










でも僕は招待されてませんでした(爆)



(泣)


最近思うことはですね~。なんだかアニメの見方が純粋じゃないんですよねw


昔は面白いなぁー。いいストーリーだなー。とか素朴に感じてたわけです。



ところがどっこい

今は、



この子かわいいなぁーとか

声優豪華だなーとか

作画崩壊してるしwとか

この伏線の回収はどうたらこうたらとか

下手にCG使わなくていいのに……とか

あ、このシーン使いまわしてるな、とか




純粋に観れないwww

余計な知識を身につけてしまった気がするwww
もう純粋に観ることはできないのか


くやしいのぅ。くやしいのぅ。



あーフィーネかわいーww長門おおおおおおw
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十角館の殺人

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めっ! 第七話 「朝焼け」「花火」「落書き」

 今日は日曜日。俺は安らかな二度寝を敢行していた。ああ素晴らしき二度寝。君はどうして二度寝なんだい?
 メイドさんが起こさないのか、いや、心配は無用。今日彼女は師匠(妹)の元に修行(ゲームしに遊び)に行っているおかげで、朝からあの厄介な目覚まし時計はいないのである。もちろん朝焼けが見られるくらいの早朝に俺を撲殺せん勢いで叩き起こしたのだが(二度寝どころか永眠しかけた)。メイドさんが出ていった後、布団をひき直し、今に至るわけである。
 趣味は寝ること。と言えるかのような毎回の冒頭陳述だが、そんなことはいっこうにかまわん!
 ねるっ!
 ピンポーン。
 ほぼ同時だった。
「ふっ。居留守3段の保有者である俺様が、そのようなチャイムに屈するはずがなかろう……」
 ピンポーン。
 ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポ
「どんだけ会いたいんだよ……」
 迷惑極まりなかった。
 それでもしばらく我慢していると、チャイムがやっと止んだ。
「おれは……勝ったのか……?」
 階段を何者かが降りてゆく音がする。どうやら敵襲は終わったようだ。寝ることも出来なかった俺は、ほっと一息つく。新聞か、はたまた宗教か、そんなことを考えながら布団に潜る。
 ガゴッ。
 何かがぶつかって引っかかったような変な音がした。しかもドアの方からではなく、窓の方から。
「ん?」
 振り返ると幼なじみが梯子を登ってきていた。どうやらベランダに梯子をひっかけたらしい。
「お邪魔しまーす」
「うおおおおおおおい!?」
 お邪魔すぎる!
「おはようっ! 元気?」
「元気だけど……」
 お前ほどじゃねえよ……。
 そう返事を返すと一転、彼女は説教モードに入る。そういうメイドさんっぽいところはなんとかならないのだろうか。梯子を登りきってベランダに着地。
「やっぱり居留守だったのね」
 溜息を吐く。そんな仕草も絵になっているのが悔しいところだ。
「そんなことしていいと思ってるの?」
「思ってるよ! 少なくとも窓から侵入する奴よりかはマシだよ!?」
 どうして俺は窓からやっててきたこいつに説教されているんだろうか……。
「今日は何しに来たんだよ。俺は二度寝の続きをしたいところなんだ」
「それって二度寝じゃないんじゃないの?」
「言うな!」
「今日はね、花火の誘いに来たのよ」
「……だが断る」
 俺は音速でピシッと窓を閉めて、鍵を閉める。自然、彼女は一人ベランダに取り残される形になる。コンコルドもびっくり。
「ちょっと!? 何で閉めるの!?」
「俺が、音速の貴公子だからさ……」
「………………頭大丈夫?」
 くそう、こいつにだけは言われたくなかった気がする。
「じゃあ聞くが、どうしてこの時期に花火なんだよ」
 今はもう秋もまっただ中である。こんな時期に花火なんて、俳人がいたらブチキレるぞ。季節には季節にあったものがあるだろうに。花火が季語かどうかは知らないが!
「そりゃあ特売してたからよ!」
「花火って特売とかあるの!? というかお前買っちゃったの?」
「うん……」
「…………」
 なんというか。哀れなウサギみたいな表情をしていたので見ていたこっちが居たたまれなくなってしまった。ごめん……。
 俺が窓の鍵を開けると彼女はそっと入ってきた。
「男の子の部屋に入るのって、その、少しどきどきするわね……」
「いっつも俺んち入ってんだろうが……」
 なんで心機一転してんだよ。素直に入れ。
「まあ、窓を破らなくてすんだのは良かったわ」
 さりげなく恐ろしいことを言う彼女であった。
「花火って言うけど、火薬とかまだ大丈夫なのか?」
「大丈夫だと思う。ここで試してみる?」
「家がファイアーストームするからやめようか……」
 彼女が玄関を開けるとそこにはリュックサックと……大量の花火があった。
「それ全部花火?」
「……うん」
 買いすぎだろ……。
「メイドさんとか妹も呼んだ方がいいな。二人じゃ消化しきれないぞ」
「ダメ! ダメったらダメ! 絶対ダメ!」
「なんで?」
「……わたしが……あんたと楽しむために買ったんだから…………とにかくダメなのっ!」
「はぁ、でも放っておいてもメイドさんは帰ってくるぞ」
 妹とのゲームが終わったら帰ってきてしまうだろう。二人で花火というのも寂しいし、やっぱり人数は多い方がいいと思うんだが。
「大丈夫よ。あのメイド今日は帰ってこないわ」
 何故か自信満々でそう言う彼女を俺は疑問に思う。
「どうして?」
「お義母さんがあのメイドを泊めるように手はずを整えたから」
「母さんなにしてんだ……」
 電話か何かで情報が漏洩したに違いない。この計画はいつから立てられていたのだろうか。おそるべし母。
「だから今日のあんたはわたしのものなんだからっ!」
「え……」
 なんかとてつもなく恥ずかしいこと言われた気がする。
「もしかしてあのメイドがいないと寂しいの!?」
「そういうわけじゃないけど」
 でも寂しくないかと言われれば寂しくないことはないのだ。俺の中のメイドさんはそんな感じの位置づけになってしまっている。
「そういうと思ってちゃんとメイド服だって準備してきたのよ」
「………………じゃあ俺は二度寝するから夜になったら起こしてくれ」
 長くなりそう……。というか幼なじみのメイド服姿を想像して無性に恥ずかしくなったのでここいらでログアウトさせてもらうことにする。
「寝るな~~」
 ぽかぽか叩いてくる幼なじみ。もしメイドさんだったら俺を瀕死状態にするくらいのことをしそうだ。それを思うと幼なじみのなんて甘いこと。この分だとぐっすり眠れそうだ。
 布団に潜ってしばらくたつと、幼なじみの攻撃も止み、沈黙が流れた。俺はいつの間にか睡魔に負けて眠っていた。

            ◇

 ぐすっ。
 ちょっとまて、なんか非常に不味い刺激が聴覚に響いてない? すすり泣きの声が聞こえてきたんですが!?
「うっ。喜んでくれると思ったのに……。花火だって今年はまだしてなかったから頑張って探したのに……。ぐすっ」
 慌てて被っていた毛布を取り去ると、やっぱりというか、彼女は泣きぐずっていた。
「悪かった。俺が悪かった。花火でも何でもやるから! ごめんな」
「ほんとに……?」
 正直言って、いつの間にかメイド服に着替えていた幼なじみはとっても可愛かった。ていうかいつの間に着替えたんだ……。
「本当だ。お願いだから泣かないで。お前に泣かれると昔からどうしたらいいかわからなくなっちまうんだ」
 彼女は小さな頃から気丈なようだが脆い部分があった。取って付けたような設定だが、今作ったのだから仕方がない。
 周りは夕焼けに染まり、すでに月が見える時間帯となっていた。部屋にも西日が差し込んでいる。どうも二度寝の予定が一日中眠ってしまっていたらしい。彼女は俺の部屋にせっかく遊びに来たのに、一日中一人で過ごしていたようだ。そう思うと罪悪感にさいなまれる。
「じゃあ花火いこ」
 俺の後悔を吹き飛ばすように彼女は言う。はじけるような笑顔が夕日に輝いてまぶしかった。元気が戻ったようで良かった。
 幼なじみが洋服に着替えるのを外で待った後、俺と彼女は河川敷まで走った。というか走らされた。何でもやるなんて言うんじゃなかったなぁ。彼女は身軽に走り、俺はリュックサックの重さに体が軋んだ。帰りまで体が持つかわからなかったが、とにかく走る。
「はやくー」
 気が付くとかなり離されていた。はええ……。
「……ちょっと……待て……」
 酸素が足りない。普段部屋に引き籠もってるやつにこの運動はきついですって。つうか歩いて良かっただろ! なんで走るんだよ……。

            ◇

 河川敷に到着するとちょうど日が暮れた。橋の明かりを頼りに花火を開始する。
 リュックサックを開いてみて驚く。設置型の花火ばかりだった。
「じゃあ火付けて」
「俺?」
「何でもやるって言ったでしょ」
「そりゃ言ったけど、お前は付けないの?」
 二人でガンガン付けないと消化しきれないと思うんだが。
「わ、わたしはいいの!」
「ふーん」
 もしかして怖いのかもしれない。設置型の花火に火を付けるのは少し勇気がいるのだ。花火がいつ吹き出すかわからない。だからもしかしたら幼なじみは怖がっているのかもしれない。
「お前、怖いんだろ」
「怖くなんてない! ただ面倒なだけ!」
「じゃあ交代でやろう」
「ダメ! み、水汲んでくるからっ!」
 彼女はバケツを持って走り去ってしまった。というか逃げられた。仕方がないので、彼女の到着を待って花火を開始することにした。
 シューと、赤い火が吹き出す。色はやがて緑や青に変わり、その周りでバチバチと光がはじけている。
「綺麗……」
「ちょっと寒いけど、やっぱり花火はいいな」
「次これね。その次はこれ」
「はいはい」
 彼女の指示に従って俺は火を付ける。これまでも何度も花火を見てきたが、花火には人を飽きさせない魅力がある。俺たちは時間を忘れて楽しんだ。

「これで最後ね」
「これやっぱり花火だったのか……」
 リュックサックに入っていた巨大な筒状のなにか。一番でかかったそいつはどでかい花火であった。
「いくぞ」
 火を付けると輝く光が飛び出した。噴水というより滝と言った方が的確だろうその巨大さは、俺たちの花火大会の終わりを見事に飾ってくれたといえる。
「来年は夏にやろうね」
「そうだな。今度はみんなでやろう」
「それはダメ」
「やっぱりダメなんだ……」
 火を付けるの大変だったんだぞ。

 俺たちはその後線香花火を楽しんで帰ることにした。
「じゃあ今日はあんたの家に泊まるから」
「それはダメ」
「ダメがダメ!」
「ダメがダメがダメ!」
「なんでも言うこと聞くんでしょ!」
「その有効期限は切れた!」
「しょうがないなぁ~」
 俺の説得が通じたのか、それっきりあっさりと引き下がった。
 幼なじみは満足げな笑みを浮かべて帰っていった。俺も疲れたので家に戻ってさっさと寝たいところだった。

 家の電気が付いている。メイドさんが帰ってきていたようだった。幼なじみが話していたのとは事情が違ったが、まあいい。ご飯もあるだろうし助かったといえる。
「ただいま」
 ドアを開け、玄関で靴を脱ごうとするとドドドドと背後からメイドさんが走ってきたのがわかった。
「いったい何をなさっていたのですか!? わたしはとってもとっても心配しましたよ! 殺します!」
 もう支離滅裂もいいとこだ。メイドさんかなりテンパっている。
「これからはご主人様にGPSを仕込まないとダメなようですね! ちゃんと書き置きくらいして頂かないと困ります! 殺します!」
「やっぱり殺すの!?」
「わなわなメイドになりますよ?」
「懐かしいネタきた!」
 般若みたいな顔をしていたメイドさんだったが。俺の顔を確認するといきなり吹き出した。
「ぶはっぁ!」
 なんか死にそうな吹き方……。
「なwんwでwすwかwその顔はwwww堕落ですwww」
 なんかすげぇバカにされてる気がする。
「ご主人様(笑)」
「やめろ!」
 俺は慌てて洗面所へ駆け込んだ。
「な……」
 鏡に映った俺の顔には落書きが書き込まれていた。額に「肉」がある定番はもちろんのこと、変なところに邪気眼があったり目はパンダみたいにされていた。
「あいつぅ……」
 どう考えても犯人はただ一人、幼なじみしかいない。今これに気が付くまで俺はずっと顔に落書きされた状態だったというのがなにより悔しい。あの感動を返せ! 寝ていた時に落書きされていたのか……。
 顔を洗ったが取れない。油性だこれ。
「メイドさん! 除光液だ!」
 俺は洗面所から叫ぶ。すると返事がくる。
「イヤです。面白いですから」
 なんというメイドだ。失職させるぞ! 懲戒免職にするぞ! しないけど! ゲームくらいは没収したくなった。
「どうしてもこれが欲しいですか?」
 そう言って洗面所に歩いてきた彼女の手には除光液。彼女の顔にはニヤニヤの表情。
「くれ!」
「お願いしますご主人様と言ってください」
「立場逆転!?」
 この台詞何回目だろう……。なんだかだんだんメイドさんに調教されてきた気がする。
「今日何をしていたか言えば許してあげましょう」
 許してもらうんだ……。
「今日は幼なじみと花火しに言ったんだよ。それだけ」
「あ!?」
 なにこのメイドさん超怖いんですけど! 正直に言ったのに。
「許すとは言いましたが除光液をあげるとは言ってませんよ」
 やりくちが893!?
 まさか除光液ひとつもらうのにこれほど大変な目に遭うとは書いた張本人も予期しなかっただろう………………。予期しなかったよな!?
「ますますあげたくなくなりました。そうですね。じゃあ簡単な問題を出すので答えてください。正解できたら除光液を差し上げます」
「よしこい!」
 と、落書き顔の俺。
「1+1=は?」
「…………………………………………」
 こ、この問題は……。
 伝説の問題……。
 素直に2といくべきなのか? はたまた田んぼの「田」なのか? まさかの11とか?
「ちなみに田んぼの「田」とか言う小学生的な回答は求められてないですよ?」
「なに!?」
 ならば答えは……。
「2!」
「ぶぶ~。残念!」
 ええ~~。
「この問題は二進数の問題なので正解は10でした~」
 ませた小学生的な解答だった。
「頼む。くれ!」
「しょうがないのであげましょう」
「おお!」
 そういうとメイドさんは除光液を高く掲げた。
「はい、あげました~~」
「うおおおおおいい!?」
 小学生に帰れ! 全力で回帰しろ!
 その日、俺が除光液で落書きを消せたのは日付が変わってからのことだった。


おしまい


できたのでうp
調べたら除光液は人体には有害らしいですね。代わりにオリーブオイルがいいとか。

花火は秋の季語らしいです。今は夏の季語になったとか。

気がつけば前回の倍以上の分量(文量)になってたw
花火のあたりとかギャグじゃなくなってるし。

そんなわけで幼なじみ回でした~!w
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もっと熱くなれよ!w

最近みんなブログの更新が滞り気味ですなぁ

もっと熱くなれよ!!w

どうしてそこであきらめるんだよ!!w

ダメダメダメ諦めたら! もっと頑張ろうよ!



ニコニコで適当に動画探してみたけどありすぎて選べなかったですwww



三題噺ですが、今日完成するかなぁとか思いました。思っただけでしたw

ガンガン書いて寝ようと思います。


あと、パソコンからの人でニコニコ登録してる人限定だと思いますがエースコンバット好きとしては吹かざるを得なかったので時間があれば観てみてくださいw


エルシャダイに謎の感動が押し寄せますw




あとトンネルくぐり凄すぎたw





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頭痛が痛い

なんだか知らないけど風邪が悪化しているような気がするんだぜ!w

早く寝よう

最近ミステリを読み始めました

そういえばコナン・ドイルとかアガサ・クリスティとか江戸川乱歩とか全然読んだことなかったです

推理小説は……純文学ではないよな~。推理小説っていうジャンル作るかな。

そうすると西尾さんどうしようか迷いどころかもしれないけどw一応挿絵があるのでラノベでw

推理小説か……書くのに高度な技術が要求されそうな気がするw




なか○で牛丼食べてたらミクっぽい曲が流れてずっと耳を澄ましてましたwでも歌詞全然聴きとれなかったw


ITパスポートの参考書買ってきました。4月を目標に頑張ってみようと思います。その前に漢検うけると思いますがそっちも頑張りたい。



三題噺はガンガン書いてます。落書きどうしようw




今更ながら上条さんグーパンいいのかあれ!? えええええ!ってなったよ!?
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珈琲

コーヒーに塩入れるのってフィーネだけかと思ってたら今読んでる本にも塩入れる話し出てきてびびったw

もしかして意外とメジャーなのか!?
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祭の終わり……

今日で大学祭が終わりました。

イベント楽しかったです。エヌマ・エリシュ!!


混みまくりでしたね。日曜日で晴れだったというのもあるかと思いますが。
池袋とか原宿レベルです。進まないw


風邪は治りません。鼻にきてますね。喉もまずいけど。治そう!

明日からまた大学です。頑張ってレポートやります

ブックオフでダンレボの1,2,3を買いました。みんな105円だったので。
久しぶりにダンレボやろうと思います。前持ってたんですけど友達に貸したらまた貸しされて借りパクされるという酷い事態に陥ったwちなみに専用コントローラーは持ってません。

あ、T大に持っていけばいいんじゃない!?wwなんでもないですw

おらあ! 三題噺書くぜ!


毎日を全力で駆け抜けろ!!
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めっ! 第六話

 秋雨前線の影響で、ここのところ雨が続いていた。そのせいで、俺はメイドさんと二人で部屋にいることが多い今日この頃である。
「ご主人様、対戦ゲームしましょうよ~~。二人の方が楽しいですよ?」
「……やだ」
 だってメイドさん何やっても強すぎるんだよ。師匠(妹)には勝てないようだけど、それでも俺はメイドさんとゲームをやると勝てないのだ。だから俺はロールプレイングをこうしてやっている。
 だがメイドさんにとっては暇で暇でしょうがないみたいだ。俺がゲームをやっているとむぅ~っと湿ったような視線が背中を刺す。ゲーム2時間交代という約束で交代したばっかりなのに……。
「そんな子どもみたいなことおっしゃって。ふふ、本当は負けるのが怖いんじゃないですか~?」
「うっ」
 図星だ。でも、それでも、俺は世界を救うために戦い続けなければならないのだ! レベル上げが少し面倒だが。
「ああ、怖いさ」
「やだ…かっこいい……」
「だからやだ!」
「ご主人様のけちー! けちー けちー……」
「自分でエコー付けなくていいよ……」
「ひまひまひまひまひまぁ」
 畳のうえをごろごろと転がり回るメイドさん。体全体を使って床掃除をしてくれているようだ。そんなメイドさんを尻目に、俺は世界を救う旅をするのである。もうすぐラスボスだ。レベル上げも順調に進んでいる。
「だが俺は、急にメイドさんといちゃつきたくなったのであった」
「はいそこ捏造しないでねー」
「これは捏造なんかじゃない。俺は心から、メイドさんのことが……」
「あきらめない!? てかなんか趣旨変わってない!?」
「さて、あきらめるのはどっちかな?」
 なにそのカッコいい悪役のセリフ。
 俺がそれでもやめないので、メイドさんはぶーぶー言って、ごろごろしてふてくされた。
「遊んでくれなきゃやだぁ」
 そもそも他に何か仕事とかないんだろうか。いっつもゲームばっかりしているわけだが正直メイドとしてどうなんだろう。
「えいっ」
 画面が消えた。メイドさんはコンセントを握っている。
「てへっ☆」
 ウインクが決まった。
「てへっ☆じゃねえだろおおおおお! 俺のレベル上げがあああ!」
 おわた☆
「ゲームにうつつを抜かしてはいけませんよ! 堕落です!」
「お前がそれ言うか……」
 さっき二時間やりこんでたぞ。
「ご主人様にはわたしがいるじゃないですか。なのにゲームばっかりして」
「メイドさん、ごめん、俺、間違ってたよ…………(感動)


とはならないからな!?」
 ちっ、と舌打ちが聞こえた。気のせい気のせい。
「俺がゲームするくらい我慢してくれよ……。ゲームじゃなかったら何して遊ぶって言うんだ?」
「さぁ?」
 なんだろう。お兄さん殺気が湧いてきたぞッ!☆
「冗談ですよ冗談~。そうですね~。バンドごっこしましょう」
 ごっこ……。発想が幼稚園児レベル。
「じゃあわたしギターやるんで、ご主人様は弦やってください」
「人ですらない!? てか楽器未満!?」
「じゃ~んじゃ~ん!じゃ~ん!」
 え、やるんだ……。
 じゃんじゃん言ってる時点で俺は不要だった。
「ほら、ご主人様もやって!」
 え~……。
「びよ~ん。びよ~ん……」
「ご主人様なめてますか!? わたしキレますよ? そんなに弦のやる気がない人わたし初めて見ましたよ!」
「経験者いるの!?」
「弦がなければ、ギターは弾けません。わたしには、ご主人様が必要不可欠なのです。それほど、わたしはご主人様をなくてはならない存在だと慕っているんです」
「…………」
 うまいこと言った。と、余韻に浸っているメイドさんを冷めた目で見つめる。
「あれ? 効かない? グッと来ませんでした?」
「……いや、だって……ねえ」
 ごっこだし。
 そもそもバンドごっこっていうのがなんで楽器ごっこになってるんだ。しかも俺楽器の一部だし。
「じゃあ漫才ごっこやりましょう」
「またごっこ!?」
「わたしつっこみやるんで、ご主人様はボケやってください」
「普通逆なんじゃ?」
 こうして観客のいない漫才が意味不明のまま始まった。
「秋も深まってきてそろそろ寒いどん!」
 何弁か知らないけどスルーする。
「そうだね~」
「ご主人様は去年、紅葉狩りには行きなさってん?」
「ああ、去年は幼なじみと一緒に行ったな……」

「なん! でや! ねん!」

 ごっ!
「ごぼばぶうううう!!」
 どんがらがっしゃん、と吹っ飛んだ。メイドさんの上段蹴りが炸裂し俺の体が押し入れにめり込む。
「……俺を、殺す気か……!?」
 今別につっこむとこじゃなかったよね!? つうか何故ツッコミで蹴ったんだこいつ!?
「上段ですよ上段~」
 絶対それ言いたかっただけだろ!
「それより今年の紅葉狩りは是非わたしと行きましょうね?」
「いや、今年は行かなくていいんじゃなイカ? 去年行ったことだし」

「(゚Д゚)」

「それに幼なじみがまた誘ってきてやっかいなことになりそうだし……」

「(゚Д゚)」

「…………」

「(゚Д゚)」

「お願いだからその顔やめて……。一緒に行くから」
「(*^-^*)」
 どうやら満足したみたいだった。
「じゃあわたしその時はサンドイッチ作りますね!」
「ああ……一番いいのを頼む」

おしまい


今回は「ギター」「我慢」「ツッコミ」だそうで


ネット繋がった!奇跡だw
俺の祈りが届いたみたいです

Q:パロディネタ増えてない? そんなパロディで大丈夫か?

A:大丈夫だ。問題ない。神は言っている、パロディを使えと――

パロディって兵器の名前っぽくないですか!? パロデー参式!みたいな
なんでもないです。むしろ犬の名前っぽい!?

というわけでパロディネタ増やしてみたよ。新たな試み!?

不評ならやめますw 改善点とかコメント下さればうれしいなぁ
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ネットつながらねえええ!

俺「おらあ!めっ!できたからアップするぜえええ!」

パソコン「ネットワークアドレス取得出来ないよ(`∀´)」

俺「なん……だと」

またサポートセンターに連絡しないといけないのかい!昨日サポートセンターと頑張って直したばっかだぞおい!1日でダメになるとかさすがに困るぞおい!ww

電話線ェ……

サポートセンター閉まってる……orz


(|||_|||)


ホント引っ越したいww

明日アップしたいなぁw

以上、ケータイから……俺は犠牲となったのだ……
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やたら確認します

やたら確認してしまう性格です。

具体的に言うと、鍵掛けたか何回も確認してしまうwあと出席番号正しいか何回も確認してしまうw
名前ちゃんと書いたか何回も確認
時計のアラームセットしたか何回も確認
忘れ物ないか何回も確認

などなど、3回も4回も確認してしまうw
なかなか大変。でもやらないと不安過ぎる。自分の視覚が信用できない感じ?


今日は大学祭でした。足痛いw
明日も行きます!


2000ヒット越えましたね!(今更w)
めっ!シリーズを書いてますのでしばしお待ちを(ギャグの切れが退化してますがw)

頑張るぜ!
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時は満ちた!

祭りに行ってくるぜー!!

寝たかいがあったw


昨日とっても白熱する出来事があったんですが、ぶっちゃけここには書けませんw
リアルで聞いてねw興奮しながら話すからw


というわけでですね(なにがだ)ITパスポートの資格取りたいですね。
漢検もきっと取ります。俺頑張る。大丈夫だ、問題ない。


ポケモンやる夢を見ました。ポケモンやりてええええw
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ねっとおおおおお

ネットが繋がらなすぎた……。

朝繋がらなくて、あきらめて、夜帰ってきて、繋がらなくて……。


サポートセンターとお電話してパソコンと戦うこと数十分。

繋がりました!w

他の人はまだ繋がらないみたいです。南無。


明日は大学祭です。


でも体調悪いです。熱っぽい。ガチでまずいので申し訳ないですがこれでさらば……。

寝よう。みなさん体調気をつけて……
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蹴りたい背中

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(2007/04/05)
綿矢 りさ

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