ライトノベリスト、ヘビーノベリスト

二次創作とSSを書くブログだったんですが最近は……。ライトノベルを読む!読むの遅いのなんとかしたい!

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神様のメモ帳〈5〉

神様のメモ帳〈5〉 (電撃文庫)神様のメモ帳〈5〉 (電撃文庫)
(2010/05/10)
杉井 光

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けいおん!映画化記念



けいおん! 映画化おめ!!


で、中身がまったく想像できないんですがw

さすがにシリアスはこないと思うけど

でも映画だしある程度シリアス来ないと話に流れができないような?


武道館ライブとかやってくれればいいね。

かきふらい先生が脚本やれば完璧だと思いますw


フルメタの4期はたぶん遠のいたけど、我慢しましょう。

来年くらいに観られればいいね!



まほよもきっと……w

最近けいおん!ってハルヒよりヒットしたんじゃないかと思い始めたんだけどどうなんだろう。

はっ! 明日はFate/stay night UNLIMITED BLADE WORKS の発売日じゃないですか!

購入は……検討します。。。



そして本当ならまほよの発売日だったね。ぶわっ

FateEXTRAですが三回戦やっと終わったとこです。ここまでよく耐えてます。
正直レベル上げは面倒です。でもやらないと心配でしょうがないのでやりますw
奈須さんの文章はやっぱ慣れると癖になりますw
たまらんw

けいおん!映画版の中身予想しながら寝るとします。
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俺も三題噺書いてみたエピソード3

前回の続きってわけでもないけど同じシリーズ


 メイドさんがきてしばらく経ったある日。俺が学校からいつものように帰宅するとメイドさんの姿はなく、おれはこの際だからと買い物に出かけることにした。意外と、というか普通に職務怠慢なメイドさんなのである。家で暇があるとゲームばっかりしている。俺のゲームコレクションを制覇せんとする勢いだ。この間の幼なじみとの対決がきっかけだったのだろうか……。
 そのくせ俺が少しでもマイペースしようとすると「堕落です。いけません!」などと叱ってくるからたちが悪い。自分に甘く他人に厳しい。反面教師というやつだろうか。
 メイドさんを本気でクソジジイのところに返品しようかと考えて歩いていると、メイドさんを発見した。しゃがんで何かしている。
「あいつまた何かしてるな……」
 メイドさんは近所でちょっとした有名人になっていた。町中をメイド服で闊歩するやつがいたらそれは有名にもなるだろう。ゲーセンで謎のメイドが無双してるとか噂もあるが……。
「……………………」

 メイドさんは信号機のボタンを人差し指でひたすら連打していた。

「………………なにしてんの……」
「へぅ!」
 み、見られた! という顔をしたあと何故か赤面する。
「ここ、これはですね。ご主人様のためです!」
「いつもに増して苦しいな……」
「ご主人様が来たのでボタンを押して差し上げたのです」
「いや絶対気付いてなかっただろ」
 うっ、と押し黙ったあと少し考える。
「え~、ボタンが渋かったので、直そうかと……?」
「苦しすぎる……」
 ため息を吐いて、白状して話し出す。もじもじとしているその姿は悔しいが可愛い。だが行動はおかしい。
「実は、早く信号が変わる方法をあみ出していたのです。連打すれば早く変わるんじゃないかと。あと、ボタンを押しっぱなしにしたり、ボタンを回転させたり……」
 小学生すぎる理由だった。
「クソジジイのとこにメンテナンスに出すしかないようだな」
「そんな、それだけはどうかお許しください」
 いつになくマジで懇願してくるメイドさん。そんなに嫌なのだろうか。
「なんで? クソジジイなら俺よりメイドさんのこと大事にしてくれるだろ」
「……お爺さまは、その、きもいのです」
「言っちゃったよ!」
 いや、きもいけど!
「あ、信号変わりましたよ!」
 全力で話をそらされたので、しぶしぶ渡ることにする。うしろからひょこひょこついてくるメイドさん。
「どこかにお出かけですか?」
「ホームセンターに買い出しに行くんだよ」
 怒ったような悲しいような表情をする。
「なんと! お買い物などはメイドであるわたしがするに決まっているじゃないですか。どうして言って下さらないのです?」
「お前家にいなかったじゃん」
 つっこみにめげることなくメイドさんは続ける。
「ご主人様がわたしを必要だと思うだけで、わたしはすぐにでも駆けつけることができます」
「メイドさん…………」
「ご主人様…………」
「その機能いらんから削除しとくように」
「なっ!!」
 打ちひしがれるメイドさんだった。

 ホームセンターに到着すると、メイドさんは目を輝かせていた。
「ここが、ホームセン……武器屋ですね」
「武器は売ってねえ」
 RPGやりすぎじゃないかこいつ。
「なにをお買いに?」
「お前が割ったグラスと皿、それにたたき割ったまな板」
「うっ」
 説明しよう。メイドさんはめっちゃ不器用なのである。得意料理はサンドイッチ!
「も、申し訳ありません。わたしの技量が至らないばかりに」
 力は有り余ってるのにそれを制御するのが難しいようだ。メンテに行けばいいのに。
「別に気にしてないぞ、そのうち上達してくれればいいんだし」
 すると腕を組みうんうんと頷く。
「まあわたしにかかれば余裕ですね」
 なぜそこで調子に乗るんだこいつは……。そう思いつつカゴに手を伸ばすとがっしと腕を掴まれる。
「カゴはわたしがお持ちします」
 そう言ってひょいとカゴをもつメイドさん。うれしいんだけどなんだかなぁ。もっと優しくできないんだろうか。俺の腕がもげる……。
 俺たちは目的のものをカゴに入れつつ店内を回る。すると階段が見える場所に来たところでわなわなと震え始める。
「な、なぜ階段が……」
「階段がどうしたの?」
「どうして階段が店内にあるのです!?」
「は?」
 普通二階建て以上の店なら店内にあると思うけど。まさか一階建てのスーパーにしか行ったことがないというわけでもあるまいし。
「こんなところに階段があったら盗まれますよ! ここのセキュリティはどうなっているのです!」
「へ?」
 何言ってんだこいつ。
「まさかここの店の番人は階段を越えても追ってきて、わたしは死神やら番犬やら大店主やらに囲まれて即死させられるのですか!?」
 軽くパニック状態に陥るメイドさん。顔面蒼白になっている。
「お前今なんのゲームやってる?」
「風来の○レンとちょこぽの○○○なダンジョンです!」
「ゲームの影響受け過ぎじゃ! 」
「はぅ!」
 わなわなはしかし止まらない。
「どうか、わたしの装備だけは……」
「堕落ポイント加算だな……」
「立場逆転!?」
 そんなこんなで買い物を済ませる。レジでメイドさんが「店員が死神じゃない!? 一般人にこの職は無理です!」とかほざいていたが完全にスルーした。結構たくさん買ったな。両手がふさがりその重さがずっしりと肩に負担をかける。まな板が重いのかな。
「わたしが持ちましょう」
 すっと手を出して買い物袋を奪い取ろうとするメイドさん。渡すまいとする俺。
「いや、いいよ力仕事は俺に任せろって」
「わたしだって少しは力持ちなんです。ご主人様に荷物を持たせるメイドなんてあってはなりません」
 あんたは俺より確実に力持ちだけどな。しかし女の子に荷物をもたせるなんて男としてもあってはならないのだ。古風な考え方なのかもしれないが、これは譲らん。
「主人のプライドを少しは尊重しろ! 荷物は俺が持つから、お前は信号機のボタン押す役目な」
 メイドさんは目をぱちくりさせた後、ニヤニヤしてくる。
「えへへ~」
「なんだよ。今のは『信号機のボタン押す役目ってなんですか!』ってつっこむところだぞ」
 ニヤニヤ。
 やがてメイドさんは沸き上がる喜びが抑えられなくなったようにささやく。
「言いましたね」
「な、なにを……?」
「ご主人様、自分で自分を”主人”っておっしゃいました。それは、つまり……」
「つまり?」
「わたしをメイドとして認めてくれたってことですよね。やったーーーーーーーーーー」
 そんなことを言ってメイドさんは走っていった。本当に小学生みたいだ。
「お前を引き取ったときからそんなの認めてるよ……」
 聞こえないようにぼそっとつぶやく。あいつに聞こえでもしたら何故だかしらないけど恥ずかしさで死んでしまうような気がした。
「え、なんですか? わたしが大好き!?」
「言ってねえよ!」
 ダメだこいつ。そう思っていると、向こうに走って足を止めてこっちに走ってくる。
「ん?」
「ご主人さまああああああああ」
「うわああああこっちくんな!」
 抱きついてこようとするメイドさん。重い袋というハンデを抱えながらも全力で逃げる俺。
 あいつに抱きつかれたらガチで死ぬ! 死因は内蔵破裂だ! 間違いないぜ! そう俺の生存本能がささやくのだからしょうがないのだ。
 ちなみに、俺の肩が死んだのは言うまでもない。




「あ、いい忘れてました」
「なんだ?」
「わたし、実はロボットなんです!」
「知ってるわ! 無理矢理回収すんな!」

おしまい






今回のお題は「信号機」「死神」「ロボット」だそうで。
死神大変だったw
ロボット? 余裕! とか思っていたらうまく入るとこなかったわwww
存在がロボットだからいいだろうwうんうんw

なんかいっつも3000字くらいで安定してる

最初のころに砂塵程度あったギャグのキレがなくなってる気がする……。俺にはやはりシリアスがお似合いなんだなwシリアスも書けないけどw
という言い訳はおいといてギャグも精進します。ではでは。
オリジナルSS「めっ!」シリーズ | コメント:6 | トラックバック:0 |

けいおん!4巻

買いました~。読みました~。



未読の人、また会おう。






というわけでネタばれ注意!






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僕は友達が少ない 4

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(2010/07/21)
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寒いのぉ

最近寒いです。半袖だからなんですけど。
てか今週33度とかだったよね!
なんでいきなり18度とか20度代前半なのよ!w

クローゼットを開くとすごい薄着か厚着しかなくて困り果てた……。
しまむらさんの出番ですかね。着るものないなホントに。

さすがに半袖のままじゃつらいぞ!w


服といえば小説書くときとかにかなり困ります。服の種類知らないからw
小説読んでてもどんな服なのか想像できん!w

ちょっと一般常識程度は勉強しようかしら


とにかく小説頑張りたいんですけどね。やっぱり難しいです。
それでもキーボードをたたきまくってれば何かが変わると信じてたたきます
クラッシャー的意味じゃないですよw

とりあえずブラインドタッチできるようになりたいんだけど、10文字くらい打つと1つは間違える状況……
これでも進歩しました!w

キーボードってデスクトップのガシャガシャいうやつよりもノートパソコンのカチカチってほうが押しやすくて好きなんですけど少数派なのかな


とにかく書きまくる。これに尽きるだろう。
というわけでネタがなかったんですがなんとか書きましたw

あ、FateEXTRAはいまありすちゃんとバトってます
飽きそうになりながらも耐えるwRPG拒絶症候群かなにかなのだろうか

セイバーがFateのセイバーじゃないわがままキャラだったので最初微妙に思ってたんですが、これはこれでいいキャラしてるなーと最近思い始めた。


夏休みももう終わりです。色々ありましたなー。まあ明日はしょぼしょぼ暮してますw
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健康が一番……

今日は眼科に行きました。

ものもらいだそうです。

目薬を右だけにつけるのって何か違和感がある。左にもつけたい!



ものもらいって別名麦粒腫(ばくりゅうしゅ)って言うらしいですよ


絶対強いですよね!w

麦粒腫ですよ。 爆竜種ですよ。いえ、なんでもないです。


やっぱり健康は大事です。

今月歯医者→内科→眼科で医療費が……

もうすぐDS買えたかも知れない金額に……ぶわっ

みなさん健康は大切です。食費けちったのが祟ったかな……。エンゲル係数を上げるときが来たようだ。


今日やっとレポートが終わりました。終わった……と、思いますw

中国語の暗唱頑張ります。

暗唱苦手ですから準備頑張ります。
それでは
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僕は友達が少ない〈3〉

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(2010/03/24)
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やっぱFate神だった

おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


さっきニコニコでFateのBGM聴いてたんですけど

もう鳥肌が止まらない。つーか泣く……。

もうやばいって!w

CLANNADのOPでも泣きますけどね。



萌えと燃えと泣きをすべて完璧にこなしてますからね。

神だ……。



ああ、まほよ……(そこに落ち着くw)

俺も中2小説頑張ります。まだ18000字くらいしか書けてないけど


俺は冬を待つぞ! そしてはしたこくんが仲間になってくれることを期待しているwww

さて、レポート頑張ります(泣)
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俺も三題噺書いてみたマークⅡ

 この前の続きです


 メイドさんがうちに住み込みだして何日か経った。いろいろあったが俺もこの生活にもようやく慣れだした。朝は6時に起床、夜は9時にメイドさんにより無理矢理消灯される。おかげで休みの日も昼まで寝ることができなくなった……。しかし、人間のなれる能力とはおそろしいものである。最初は9時になんて眠れなかったが、だんだんと生活リズムが矯正されたらしく、昨日などはスムーズに眠ることができた。おそろしい。あのマイペースな自分がここまで規則正しく生活できるとは思ってもみなかった。
 学校から下校しているといつも通る道沿いにある公園で不思議な光景をみかけた。
「……なにしてんだあいつ」
 そこではメイドさんがすべり台で遊んでいた。一人で。
 すーっとすべりおりてはまた上る。すーっとすべりおりてはまた上る、という作業を繰り返していた。近づいていって声をかける。
「なにしてんの?」
「はぅ!」
 ぎくりとこっちを振り向く。見られた! というような恥ずかしいんだかびっくりしているんだかといった表情で顔をひきつらせる。
「いえ、わたくしめは、決してそのような……!?」
「なんにも言ってないけど」
「これはですね。ご主人様の堕落を阻止するためにわたくしが公園での健全な遊びを模索していたのですっ!」
 身振り手振りで一生懸命に説明しようとする。だが。
「それ絶対嘘だろ……」
 この年になって公園ですべり台で遊んでる奴が健全だとは思えないぞ。むしろ痛いだろ。
「あのテレビゲームもそのうち処分させていただきます。これもご主人様が健全な遊びを覚えるためです」
「馬鹿者! テレビゲームは健全な遊びだ! 俺が何年もかけて集めたゲームを捨てるな! それよりひとりですべり台とか悲しくなってくるだろ!」
「なら……」
「なら?」
「ふたりですべり台で遊びましょう!」
「どうしてそうなる!?」
 絶対すべり台で遊んでただろこいつ。しかもはまってるし!
「ふたりなら痛くないじゃないですか!」
「いや、ふたりだからどうのというわけでは……」
 そもそもふたりですべり台で遊ぶって何するんだよ。順番に滑るしかないじゃん……。そして地の文を読むな。
「ならブランコにしましょう! 楽しいですよきっと!」
「まあブランコなら……」
 カップルが座ったりするしぎりぎりセーフかも。
 しかし俺が了承する前に、視野に女の子が入る。どう見ても俺の幼なじみの近所に住んでる女の子だ。すっげー睨んでるし……。
「あんたこんなとこで何してんの!?」
 ずかずかとこっちに寄ってくる。まずい。
「なんでお前が……、俺はちょっと公園に寄っただけだよ」
「ちょっと公園に寄ったらメイドさんと偶然いちゃいちゃしてたの!? そんなの信じられるわけないじゃない!」
 彼女の目にはあれがいちゃいちゃしていたように見えたらしい。どんだけ補正かかってんだよ……。
「はじめまして、ご主人様のメイドを勤めさせていただいてます」
 メイドさんが挨拶すると彼女の目が驚きで見開かれる。
「ご主人様ぁ~!?」
 なんだろう。彼女の背後に阿修羅が見える……。
「おかしい。あんたがこんな美人でスタイル抜群なメイドさんなんて雇えるお金がどこにあるっていうの!?」
「こいつはうちのクソジジイが送り付けたメイドロボだよ……今は公園で偶然出会ったんだ」
 容貌とかスタイルとかはあのエロジジイ好みになってるが……。
「嘘ね」
 ばっさりだった。
「ご主人様のおっしゃっていることは本当です」
「嘘よ。そんなの認めないわ!」
「本当だって……」
 どうにも膠着状態に陥ってしまった。
 やがて長い沈黙を打ち破るかのように宣言される。
「いいわ、メイドさん、勝負よ!」
「え……」
「は?」
「わたしにも幼なじみとしての意地とプライドがあるわ」
 なんなんだそれは……。
「だから勝負よ。勝ったほうが真のメイドにふさわしいわ!」
 真のメイド、という言葉にぴくりと反応するメイドさん。
「いいでしょう。その勝負、受けます」
 受けちゃったー。
「負けたら彼から手を引きなさい!」
「いいでしょう」
 俺は完全に置いてきぼりだった。
「お前……勝ったらメイドになるのか?」
 確認で幼なじみに尋ねてみる俺。彼女は目をそらしながら言う。
「……あんたが私になって欲しいなら、ならないであげなくもないわ……」
 こいつ完全に勢いだけで突っ走ってるな。
「勝負はなにで決めるのですか?」
 しばし考え込んだ後彼女は答える。
「テレビゲームよ!」

          

 というわけで俺の部屋に集まってゲームをすることになった。俺の部屋が綺麗に片づいているのを見て幼なじみはますます機嫌が悪くなった。たまに彼女を呼んだ時にも綺麗にしてもらっていた記憶があった。
「ゲームって言ってもいろいろあるだろ。レースゲーとか音ゲーとか」
「勝負なんだから格ゲーに決まってるわ」
「お前それは……」
 そういうと彼女は涙目になって反論する。
「いいのっ! メイドさんとわたし、どっちが大事なの!?」
 王道すぎる質問に絶句してしまう俺。
 彼女は俺のゲームの山から格ゲーを取り出す。
 <ザ・ケンブリッジファイター3>である。ケンブファーシリーズ最新作。
「最初の3回はフォーメーションラップってことでノーカウント。そのあと9回戦って先に5回勝ったほうが勝ち。それでいいわね」
「いいでしょう」
 なにがどうフォーメーションラップなのか意味不明だったが、この勝負メイドさんに不利なのは明らかだった。奴はゲーセンでも並みいる強豪を打ち負かすほどの強さだ。メイドさんに勝ち目は薄い。しかし彼女は人間ではないのだ。勝負の行方はわからない。
 メイドさんは説明書を一発で全暗記しまともに戦っていた。
 最初の三回はメイドさん1勝2敗。意外といい勝負をしていた。
 が、
 勝負が始まったとたんに幼なじみの指の動きが電光石火のごとく俊敏になる。
「はぁぁああああああ!!」
 メイドさんの選んだキャラが地面につけない! 同時に幼なじみのキャラも崩壊していく!
「しゃあああ!」
 う~わ、う~わ、う~わ
 メイドさんがパーフェクトで敗れた。
「な、なにもできなかった……」
 完璧な敗北に打ちひしがれるメイドさん。しかし、彼女の逆転はこれからだった。とかいう展開になりそうである。
 次の戦い、メイドさんは分析に徹していた。負けはしたものの、はめコンを防ぐようになった。
 さらに次、互角の勝負が展開される。ふたりのコントローラーが壊れそうだ。
 攻防が激しく繰り返され、レバガチャの音で部屋が満ちる。俺は息をのんで勝負の行く末を見守った。
 最後の戦い。どちらも4勝4敗、ここで勝負が決まる。幼なじみはロシアの兵隊を、メイドさんはエジプトのピラミッドパワー使いを選ぶ。
「もらった!」
 幼なじみの必殺技が決まる。メイドさんが負ける。
 そう思った瞬間、HPが少しだけのこる。
「ふっ、油断したな……!」
 そこからメイドさんの奥義が炸裂した。幼なじみのキャラが敗れる。もう口調もメイドさんじゃない!
「ま、負けたわ……」
 がっくりと膝をつく幼なじみ。そこに手をさしのべるメイドさん。
「あなたはよく戦いました。また遊びましょう」
「はい……」
 奇妙な友情が芽生えていた。
「というかさ、このゲームってメイドに関係ある勝負ではないよね?」
「なにを言っているのですかご主人様、メイドにゲームのたしなみがなければならないのは道理!」
 ふんっ!と鼻息荒く俺に諭すメイドさん。
「だれだ最初のほうで処分するとか言ってた奴は……」
「誰でしょうね~」
 このメイドさん公園で遊びに誘ったりしたけど、本当は遊びたかっただけなんじゃないか……?
「ふ、ふ、ふ」
 幼なじみが奇妙な声をあげる。俺を指さす。
「いいもん、ならわたしあんたのお嫁さんになるもん」
「ぶほぉっ!」
 メイドはあきらめたようだが変な勢いがついてしまったのは気のせいだろうか……?

おしまい









またぱくったよ~w

なんだこのクオリティの下がりっぷりは! 眠いせいにしておこうw

今回はエジプト、ゲーム、すべり台らしいです。
エジプトが一番きつかったw
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ゴールデンタイム〈1〉

ゴールデンタイム〈1〉春にしてブラックアウト (電撃文庫)ゴールデンタイム〈1〉春にしてブラックアウト (電撃文庫)
(2010/09/10)
竹宮 ゆゆこ

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宿題がヤバい……そうささやくのよ、私のゴーストが

宿題終わんねえ!

てか難易度たけぇ! むりぽ……orz

今日も4時間ほど図書館でうんうん粘っちょりました。

レファレンスサービスが終わったのよ!
奇跡でしょ! 鳥肌もんでしたよww

いまは
風でなびく
風になびく

の違いを延々と分析してます。難しい……言語感覚おかしくなる。ゲシュタルト崩壊みたいなw


あ、歯科への通院がやっと終わりました。よかったよかったまる
虫歯は前の段階で治療終わってたんですけどね



なんか俺もポケモンやりたくなったぞw
しかしDSないからな~



まずはフェイトエクストラですね!
飽きそうになってる自分が怖いわぁww
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テレッテ~

彼のブログに大抵のあらましが書いてありますがSS!くんの家に電撃訪問しました。
行ったことなかったしこの機会にと思って。

午前、メールをする。


昼、メールの返信が来ないことを確認し、昼飯を食べに駅前に行くと

メール来ました!w
どんぴしゃですねー。そのまま飯食わずに向かう。おらー、メルブラじゃー!w

片道1時間半かかることが判明、往復3時間か
遊んだのが3時間だから…………!?

時間なんて関係ない!w楽しければいいんだ!w(1時間だべったしw)


メルブラはいい勝負できたと思います。ネロカオスにフルボッコされましたがw

問題は北斗です。なんですか! なんなの! あの即死は!?www
テレッテーで死にましたよ!
それまでのリードとかガードとかお構いなしwww酷いwww

何度即死になったことか。10秒かからず終わったり。キャラ選んだと思ったらまたキャラ選んでいる自分がいるんですww


その後わくわく7をやる。
フェルナンデス強すぎワロタ。必殺技で8割削られるとかw

いっぽう俺はどや顔ボーナスくんを弱い弱いといいながら愛用していたw
□とかホントリーチちょっとしかないしwあの弱さは異常w
でも使いようによってはそこそこ戦えるからついつい使ってしまうw
だって「どやー」「どやー」って言うんですよw使うしかないでしょうw


そんなこんなで楽しく過ごしました。



今日痛感したこと

俺不便なとこ住んでるなーw
こんど遊ぶ時はプレステのなんかソフト持っていきます!




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三題噺俺も書いてみた

 ある昼下がりの午後。俺は5畳のボロアパートの一室に寝ころんでいた。というか起きたら午後だった。
 昨日10時には寝たのにどうなってるんだろうと思いつつ腹が減っていることに気付く。
「なんか食うか」
 むっくりと重りが付いたようにだるい体。動きたくない。しかし腹が減るのはどうしようもないのでのそのそと立ち上がる。
「っ!」
 頭痛い。寝すぎたか……などと考えつつ冷蔵庫を開ける。ちょうどよくサンドイッチがあったので、それをその場でむしゃむしゃと食べる。はて、サンドイッチなんて作ったっけ? と疑問が湧いたりする暇もなく喉が乾いたのでパックを直接口に付けて牛乳飲む。ごくごく。
 朝飯兼昼飯終了。
「…………ねむ」
 布団に戻って、もう一度もぐる。寝る。部屋のものが何となく増えていた気がする。だが、寝る。
 暑い。今更ながら気付いたことだがこの部屋の暑さは異常だ。再び布団に入ったはいいものの、寝れる気配がない。よく自分はこんな暑い部屋で寝ていたものだと感心できる程だ。案の定寝汗ぐっしょりである。気持ち悪いことこの上ない。こんな気分を吹き飛ばすのはあれだ、アイスだ。ひんやりしたアイスで癒されたい。そんで、寝たい。
「あ~、あいす食いてぇ……」
 だめだった。アイスは買い置きがなかったんだ。昨日全部食べてしまった。
「ハーゲンダッツとランボルギーニのどちらがよろしいですか?」
 ハーゲンダッツ、あれはうまい。いかんせん学生ではなかなか手のでない値段だ。食べれるなら食べたい。それより……。
「いや、ランボルギーニはおかしいだろ」
 と、冷静につっこんでいた。
 一拍遅れて事態の不自然さに気付く。
「!?」
 なんか聞こえた!? は!? まさかの幽霊か!
 俺はバッと起き上がり、部屋を見渡す。部屋の隅に…………なんかいる!? 
 それは部屋の隅でちょこんと正座していた。どっからどう見ても、街角とか街頭で尋ねたとしても、メイドさんだった。座ってる長髪碧眼のメイドさんだ。
「誰だ!?」
「メイドです」
「いや、それは見ればわかる」
「メイドです!」
「…………」
 話を整理しよう。寝た。起きた。メイドさんがいた。意味不明もいいとこだ! しかも同い年くらいで滅茶苦茶美人ときた。
「どうしてメイドさんがここに?」
「あなたのお爺さまの命を受け参上した次第であります」
 どことなくメイドさんっぽくない口調だった。
「あのクソジジイ何してんだ。人の寿命縮めやがって……」
 うちのクソジj……クソジジイは発明家である。自分では世界一の発明家を自負しているプライドの高いクソジジイである。しかし、発明家に似合わず金持ちなので学費も出してもらっている頭のハg……あがらない人である。
「それで、クソお爺さまはどうして俺のとこにメイドさんを派遣したのですか……?」
 顔がひきつっているのが自分でわかった。眠気も頭痛も吹っ飛んでしまった。
「あなたの生活が堕落していないかチェックし、改善しろ。とのことです。私はそのお手伝いに参りました」
「なにそのドラ○もん的展開は!?」
 メイドさんは冷静に切り返す。
「いえ、それは違います。それではせわ○くんとのび○くんの立場が逆になってしまいます」
「細かいつっこみきた!」
 いかん、相手のペースに呑まれるとこだった。
「俺は一人でちゃんと生活できてるし、問題ないはずだ」
「お言葉ですが、あなたの生活はいささかかなり堕落しています。お爺さまのお言葉の通りでした。私がここにきてからというもの、部屋の掃除、台所の片づけ、洗濯、冷蔵庫の整理、ゴミ捨て、買い出し、全て放って置けずに行いました。そうですね……甘く採点して、落第というところですか」
「甘くしても落第なんだ……」
 確かに部屋を見渡すと何となく綺麗になっている(アパートのボロさはどうしようもない)気がした。
「そういうわけで、これからご奉仕させていただきますね。ご主人様」
 な……なんだこの破壊力は……恐ろしい。なんか心の奥がむずがゆくなる感じ。
「まて、どうやって入ったんだ? 鍵は閉めていたはずなんだが」
 まさかピッキング技術まで習得しているんじゃないのかこのメイドさん。
「わたしですか? 鍵が開いていたので入らせていただきました。まあ破ってもよかったんですけど」
「なんか恐ろしい言葉が聞こえたんですが……」
「鍵を掛けないのは堕落ポイント加算ですね~」
 ポイント制らしかった。そしてだらしないな俺……。
「サンドイッチ、いかがでしたか?」
「あ、ああ、すごく美味しかったよ」
 本当は味なんて気にしないで飲み込んでいた。半分寝ていたししょうがない。やはりあのサンドイッチは作ってもらったものだったのだ。そうじゃなければ皿の上にラップまでかかってサンドイッチが存在しているはずがない。そこで気付いておけ俺。
「よかったです。初めてのお料理だったので、出来が不安だったんです。あ、ハーゲンダッツをどうぞ」
 メイドさんは冷凍庫からハーゲンダッツを出してくる。この状況で食べないわけにもいかないので、食べることにする。
「初めて? きみ、プロのメイドさんじゃないの?」
「プロのメイドとしては作られたようなんですが自信はなかったのです」
「作られた?」
「はい、わたしはお爺さまに作られたメイドロボですから」
「ぶっっ!……げほっげほっ」
「大丈夫ですかご主人様!?」
 あわてて近寄ってくるメイドさん。背中をさすってもらってむせていたのがようやくおさまった。その手は冷たく、メイドさんの言っていることが本当なんだなと、もう実感させられることになった。
 落ち着いて話を再開させる。
「ロボットなら、スイッチとかあるの?」
「なくはないこともないかと存じ上げます」
「どこにあるの?」
「しっp……背中にあります」
「どれどれ」
 後ろに回り込もうとする俺。一方、後ろに回り込ませまいとするメイドさん。ささっと二人で動きあう。
「ご主人様? 何をするおつもりですか?」
 何故か冷や汗たらたら……に見えるメイドさん。
「何って、電源を切って、クソジジイに送り返そうとしてるんだ。邪魔しないでくれ」
 5畳の部屋にメイドさんと二人きりというのは狭すぎる。それに細かいことにうるさいみたいだし、俺は堕落なんてしてない……つもりだし。なによりクソジジイの思惑通りというのが気に食わない。
 しかし、メイドさんは俺に後ろを向けようとはしなかった。
「困ります……お止めくださいご主人様」
「俺はメイドなんて必要ないと、クソジジイによろしく言っといてくれ」
「お願いです……ご主人様のおそばにいさせてください。そうでないと私……存在意義がなくなってしまいます」
 両手を組んで、悲しそうな、それでいて懇願するような表情をするメイドさん。まいった。そんなはずがないのに、目が潤んでいるように見えてしまった。
 それが全てだった。こういうのに弱い自分って、騙されやすい性格なのかもしれないな。
「あ~~~、石鹸!」
「はい?」
「石鹸を買ってきてくれ! 大至急!」
「石鹸、ですか……? それなら洗面所の……」
「いや、レモンの香りがするやつが欲しいんだよ。お願いできるかな」
 お願い、という言葉にぴくりと反応して、喜んでいる様子だった。
「はい、お任せください! わたし、がんばります!」
 破顔の笑顔を隠そうともしないで、るんるん気分で出かけていったメイドさんであった。
 その後ろ姿をベランダから眺め、ハーゲンダッツを急いでかき込んだ後、電話をする。
「もしもし、k……じいちゃん?」
「どうじゃ孫よ、メイドロボの調子は? 気に入ったかの? お前の生活を矯正するために作ったのだぞ。ちなみに顔はわし好みじゃ」
 うちの狭い部屋にあんなもん送りつけてきやがって何考えてんだ! 今すぐに送り返すからな変態ジジイ! それと、俺の生活は堕落してるわけじゃない! マイペースなんだ! と、さっきまでならいっていただろう俺だが、
「気に入るかどうかはわからないけど、矯正されそうな気はするよ。今は様子見かな」
こんな風に答えるようになっている時点で、彼女に矯正されているとしか思えなかった。


おしまい。








シスターマンさんから勝手にぱくって始めたこの企画
アイス、スイッチはなんとか、石鹸は苦しかったwww
とりあえず昨日に引き続いて更新つかれたw
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好きな声優ランキング!!


はい! 自分もやります! 今回は女性編です。こういうのって書いてる自分がなんか一番楽しいのよね

ちなみにアニメ観るときはストーリー重視です。シリアスならなおよし!


え? 1位わかってるって? ならとりあえず2位以下を見るようにw
声優はあんまりわからん!wでもやるだけやります。wikipediaさんに頼りますw



10位 斎藤 桃子

『咲』の東横桃子や『WORKING!!』の小鳥遊なずな(変換できないし!)
しか僕はしらないです。でも、地味に好きですね。
なんかこう……のっぺりかわいいです(意味不)




9位 本田 貴子

『空の境界』蒼崎橙子(変換が大変だった)とか『NARUTO』のみたらしあんこ
『とっとこハム太郎』(ハミ太郎にするとこだったw)の、のっぽくん
『BLEACH』花刈ジン太
などです。

声がかっこいい! 姉御!って声ですw
というかのっぽくんがイメージに混乱を引き起こしている気が……w



アニメより吹き替えのほうが多いですね
バイオハザードのアリスだそうで

映画の吹き替えたくさんやってらっしゃいます。


8位 日笠 陽子

『けいおん!と!!』秋山澪
『世紀末オカルト学院』神代マヤ
『生徒会役員共』天草シノ

声に芯があってよい気がします。聴いていてすがすがしいというか夏の青空っぽい気がします(意味不)


7位 坂本 真綾

『四畳半神話大系』明石さん
『空の境界』両儀式
『CANAAN』アルファルド
などなど

冷静な感じが好きです。クールですね。鋭い感じ!!


6位 広橋 涼

『CLANNAD -クラナド-』藤林杏
『バンブーブレード』川添珠姫
『WORKING!!』山田葵

甘いですね。いいですね。疲れてる時に聴いたら眠ってしまいそうです
チョコよりマシュマロに近いイメージ(意味不)


5位 加藤 英美里

『化物語』八九寺真宵
『バカとテストと召喚獣』木下秀吉と木下優子
『らき☆すた』柊かがみ

プロですね。すごいとしか言いようがない。声の神秘ですwなんであんなに変わるんですか!?



4位 藤村歩

『空の境界』黒桐鮮花
『風のスティグマ』神凪綾乃
などなど

鮮花では強気な感じが好きでしたね。今後の作品に期待です。



3位 川澄 綾子

『灼眼のシャナ』吉田一美
『苺ましまろ』桜木茉莉
『Fate stay night』セイバー
『のだめカンタービレ』野田恵
『オオカミさんと七人の仲間たち』鶴ヶ谷おつう
などなど

てかセイバー別人だろこれwってくらい違いますね。それにしても素晴らしい。


2位 田中敦子
『攻殻機動隊』草薙素子
『Fate stay night』キャスター
スパロボのヴィレッタ
『とある科学の超電磁砲』木山春生
などなど

吹き替えがかなり多いですね。

もうかっこよすぎですね。痺れますw
クールなんですがどこか女性的な雰囲気が漂う
夜が似合う声です(意味不)


1位 茅原 実里

もはやいうまでもないでしょうが……
『涼宮ハルヒの憂鬱』長門有希(毎度涼宮変換できない)
『らき☆すた』岩崎みなみ
『みなみけ』南千秋
『咲』龍門渕透華
とかとか

最近聴いてないですねー。でもいいです。
声の使い分けが凄まじいwwwプロですね。

長門はもうこの人しかいないですね!















別格 花澤香菜

『Angel Beats!』天使ちゃん(立華かなで)
『化物語』千石撫子
『DARKER THAN BLACK 流星の双子』蘇芳パブリチェンコ
『明日のよいち』斑鳩かごめ
『かんなぎ』ざんげちゃん
『こばと。』花戸小鳩


癒されますね~。昇天します(笑)

そういえば最近こばと。聴いてないな
ラジオにはなかなか手が出ないんですが

お花畑のイメージですね~。重力を感じさせない。解脱?



まあ今回はこんなかんじで……男性編やるかは知らない。疲れるからw途中後悔したw
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今更ながらオオカミさんと七人の仲間たちが終わってしまった件について

見る予定があるならネタばれ注意
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fate Extra~

FateExtraまだ飽きずにやってますよ~

飽きそうになったけどw
危ない危ない。ドラクエもレベル上げで飽きてしまったから危ないです

今日はわかめを倒しました。相変わらず腹立たしいw
まあいいキャラしてますw


書くことがないのぅ……


最近涼しくなってうれしい限り今も室温は……30.5! 扇風機で事足りる。
冷房病なのかお腹の調子がよろしくないw

ネタがないのぅ
そういえば虫歯ほとんど治療できました。よかったよかったまる

では寝よう








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僕は友達が少ない 2

僕は友達が少ない 2 (MF文庫J)僕は友達が少ない 2 (MF文庫J)
(2009/11/21)
平坂 読

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けいおん終わってしまったのぅ

ネタバレあり?
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空の境界(上)

空の境界(上) (講談社文庫)空の境界(上) (講談社文庫)
(2007/11/15)
奈須 きのこ

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フェイトエクストラきたああああ

今日フェイトエクストラが届きました。

宿題やった後のフェイトは最高ですねw

本当は大学行く前に届いてたんですがアップデートしないとゲームできないらしくて、アップデートしようとしたらバッテリーの充電が足りないみたいでorz
充電しながらでもダメなのか……


というわけで大学から帰ってきてフェイトやりました

そういえばいま電車内ではがないの二巻読み始めたけど笑いこらえるのがしんどいわwww頑張っても顔が歪むwwwwあれは家で読もうww


以下エクストラネタバレあるよ









セイバーのキャラクター変わってしまったのは皆さんご存知でしょうが、ニューセイバーも悪くないかなと思えました。
最初聞いたときはショックだったわけだがw
まあフェイト本編でセイバーは十分展開されたからエクストラできてもやることないっていうのがあったのかもしれませんね。

新しいセイバーはわがままお嬢様キャラ?ツンデレってわけでもなさそうです。

ワダアルコさんのキャラデザだとタイガーが綺麗になっててびびった(笑)

槙二は相変わらず性格が酷いですwワカメはワカメですwでもワカメっぽさが足りないかもwww


とりあえず最初の敵を倒すためにレベル上げます。
アールピージーはレベルあげが面倒なんだよね……でも耐えるぞ。


さてモンハンでは顔決めに二時間かけて飽きた男
ドラクエは船に乗る前に飽きた
エフエフは最初の街で飽きた

そんな自分だが今回はクリアできるか

クリアしたらポケモン以来のアールピージークリアになるかもw


明日も宿題頑張ろう……全然わからないが……
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最近ラノベレビュー書いてないなあ

今日は学校に行ったんですが休みでした。

そのまま帰るのも悔しいので秋葉に行きました。

アニメ○トとか行きましたね。Fateグッズ欲しかったんですがマグカップとかはなくて残念。
代わりにトランプがありましたwでも値段見て買いませんでしたw手が出ない
クリアファイル購入しました。UNLIMITED BLADE WORKSのやつです。
いいね!

んでゴールデンタイムを購入しました。竹宮ゆゆこさんの新作です!
ただ空の境界いま読み返してるので時間かかりそうです


ブック○フにも行きました。ラノベコーナーでっかいなぁ
しかし……あんなにあったのにめぼしいものは見つけられなかったですねぇ。みんな買っちゃうんだろうなー。


さあFateExtraをやる時がきたようですなぁw

まあやったら感想書いていきまする。ネタもないのでw
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更新じゃい!

昨日はゲームしましたね。ウイイレ! やっほい!

アイルランド(俺)VSベガルタ仙台(J2時代)

シルビーニョとかバロンとかいました。


ふるぼっこおおおおおおおおお!

0-2で敗北。


ぐぬぬ。


というわけで俺ブラジルで再アタック!

はああああああああロベカルいけぇ!カカいけぇ!ロナウジーニョいけぇ!

1-0でなんとか勝利。


マジでぎりぎりでした。すれすれでしたw
いやぁ上手いなぁ。あっさりボールとられるし。

その後チョコボレーシングをプレイ(わかる人にはわかるこの面白さw)
クロマ魔石アップで頑張りましたよ。


と、まあ面白かったわ~。メルブラの発動機会はなかったけどw


あ、エースコンバット4クリアしました!!!
よかったよかった。メビウス1は世界を救ったのだ。
500円でしたが楽しめましたね~

とりあえずミサイルが空耳で味噌って聞こえるのは毎度吹くw

ミサイル!! ミサイル!!って怒鳴ってるのが

味噌!! 味噌!! 

って聞こえてしまうwww怒鳴るなしwww

今回は5とか0とかよりも味噌が当たりにくかった印象がありましたね。
しっかりケツとらんとだめです。

そんな感じでした~
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メルぶらあああああああああ

今日もメルぶらああああああ!

翡翠ちゃんマジ翡翠w

ショートカット寡黙ですからね。完璧な概念武装ですよw

メカヒスイにはまりつつあるなw

有間にびぃむ! 当たらなくてびびったしw

みさいる! も強いから良しとします。てかみさいる! の方が強いんじゃないか?

てなわけで友人を家に呼んでメルブラってました。


左の親指は犠牲となったのだ。


軋間が「エーリン!」って言ってるように聞こえるそうですw
そう言われればそう聞こえる気が?www


空中投げを練習しました。難しいなこれ

秋葉の投げ技強いなと実感。シオンは鞭はまるといいね。
シエルは全体的に攻撃が繋がりやすくて扱いやすい気がします。



エースコンバットですがそろそろ最終段階です。敵国の首都を占領しました。

てかSu-37強いなおい! 全然ミサイル当たらんぞ。さすが黄色中隊。
ストーンヘンジも無事ぶち壊しました。

今はF-15の強化版? を使ってます。動きがダンチ!

明日は友達が泊まりに来るんで更新危ういかも
だがそのための最速更新w
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成績キタコレ

単位全部とれたかって?







え?







落としましたが何か
うわああああああああああああべし!

必修落としたのは痛いなぁ。来年取り直しか……
びっちり書いても駄目だった……うーむ

とりあえずあのスケジュールで落としたのが一つだけだったのは幸運だったかもしれない


そう思って頑張って精進します(汗)
とりあえず、宿題がんばろ……
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あれはキックです。

今日は友達とウイイレとかメルブラしました
メルブラはメカヒスイ使ったんですけどフルボッコにされましたw

びぃむ!
使いまくったんですけどねw

びぃむ!強くね?w

ザッツキック並みにはまったw


ちなみにスマブラではカービィで相手を吸い込んで道連れにした時の相手の表情が好きです(えw)

エースコンバットは今ストーンヘンジのところです。
撃墜数稼ぐミッションで4回くらいやり直したよ。不覚!


ほか弁うまかった。
唐揚げ弁当480円→290円だったので買ったんですけど唐揚げうまい!

何度食べてもうまいな~

小説頑張るか~。何だかんだ言って書くの楽しいですな
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水も滴るいい靴下ェ…

今日も大学行きました。

雨がそんなに降ってない時間を狙ったつもりです。

ざーざー

……

あぎゃああああ雨降りまくっとるううう!!

傘? 自分傘は大きめのやつ持ってるんですよねー

はっは! 完璧!



なわけねええええええええ


靴水死!

くつした水死!

ジーパン水死!

上半身水死!


全滅エンドじゃねえか!傘!てめぇ何してた!

俺の空の境界があああああああああ濡れたああああああああああ

うわああああああああああああああああ

ま、何冊もあるからいいかw


というわけで宿題します。昨日の続き。

今日は3時間半で3問できました……え……

これ難易度高すぎだろjk……根性ないとできねぇぞ!


なんで俺今日大学行ったんだろうなぁ……


というわけでエースコンバット4をプレイ!

やっべー。おもしれー。操作? 体が覚えてるぜ!!

あれ、こんなボス前にもいたよなーw

エースコンバットシリーズではよくあることw

必ずと言ってもいいほどあるのが
・洞窟くぐり(またはそれにちかいもの)
・低空飛行しないとやられるボス
エクスカリバーは広範囲攻撃だったかな(fateではないw)

ほかにも色々ありそうです。金が足りなくてサンダーボルト買えずに泣いたw

いいもん。フランカー買うために貯めるからいいもん。
トムキャットもいいねぇ


あと、メルブラしました。

エリアルが……できん……
どうやるんだろ?

とりあえず全キャラでアーケードモードクリアするとネコアルクでるとかでないとからしいのでそれを目標にしたいと思います。
やっぱり30分やるとあき(ry
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空の境界コミカライズきたーーーーー!!!

空の境界コミカライズ化来ましたね!!!!

星海社のウェブサイト『最前線』でやるそうです。
無料で見れるの!?

まほよの分も期待!w

問題は画力の方です。上手くなくては困るわけです……
ただfat○の時は個人的に残念な感じだったので……

月姫は良かったです。

すふぃあさんが書かれるようです。ペンネームはフルメタからとったのかな?(いきなりフルメタの絵があったので)


これは……期待せざるを得ない。

財布あっためとこー
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ホームワーク家族

今日は大学に行って奨学金関係をいろいろしたのち

図書館で宿題しました。

今日終えたのが4問。かかった時間4時間。

先が長いなぁ……明日も頑張ろう。

何やってるかというとレファレンスサービスの問題です。

レファレンスサービス? 何それうまいの? という最初の私状態の人もきっといるはず(いないと自分が恥ずいw)なので説明すると

レファレンスサービス(reference service)とは、図書館利用者が学習・研究・調査を目的として必要な情報・資料などを求めた際に、図書館員が情報そのものあるいはそのために必要とされる資料を検索・提供・回答することによってこれを助ける業務である。また、需要の多い質問に対して予め、書誌・索引などの必要な資料を準備・作成する作業もこれに付随した作業であると言える。

ということですw(wikipediaさんから引用しましたw)

問題が難しいですね~。すぐに答え見つかるなら利用者も質問して来ませんしw

んでレファレンスブックコーナーにへばりついて勉強している次第であります!
やるしかねぇ!!



うーん。クーラー壊れてない!?
どんなに設定温度変えても室温が30度きらない……


そういえばこの間月一で作品書くとか言っちゃいましたね~


…………


……


無理!www

俺に同時進行なんてできん!w

というわけで次は2000ヒットで!w

まあ、やるだけやるか~。連載じゃないとしたらネタがないな……

なんか思いついたら書きまーす。酷いやつ書くかw

例えばタイトルから内容予想して妄想で補うとか


さて、メルブラやるかー。30分くらいで飽きてしまうんだけどね
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no title

モブログテスト
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